あの頃の俺と共に復活 | サーフィン From 都内

サーフィン From 都内

趣味、経営、家庭を全てひとつにするには。毎年少し前に進める。社会人はお金、社会保障、仕事仲間が会社から支給される。独立したら失敗やチャレンジができる。独立は金持ちになる為でなく個性があり好きなことをしていきたい人向け。


筋肉少女帯が仲直り(復活)してほんとよかった。


学生時代、オオケンの作る歌詞、ギター、ピアノサウンド、世界観、パワーを、

まじリスペクトしてた。(くだらないことずくめ、くだらないこと大好きな学生時代だった)


そこに共感できる人は希少で、女の子にはまずうなずいてもらえなかった。

(逆に筋肉少女帯が好きだという女とは付き合いたくはない)


でも誰が何といってもかっこいいと思っていた。




リンダリンダラバーソール―いかす!バンドブーム天国 (ダ・ヴィンチ・ブックス)/大槻 ケンヂ
ミッキーポイント
★★★★★
村上龍の69を彷彿とさせる最強の自叙伝。
元祖高木ブー伝説。


オオケンが彼女にふられて一週間、4畳半の家で寝込んだ時にできた歌。


彼女

「本当はあなたのコアなやつよりも、ミスチルみたいな音楽がすきだったよのね・・・。」


何も出来ないで 別れを見ていた俺は


まるで無力な俺は まるでまるで高木ブーのようじゃないか


俺は高木ブーだ 


まるで高木ブーだ


俺は高木ブーだ 


まるで高木ブーだよー




これがきっかけで筋肉少女帯は大ブレーク。


高木ブーには足を向けて寝れないオーケン。


筋肉少女帯好きは一読必須。




日本印度化計画

最後の”トビマス トビマス”連呼。

最後の最後の”はやしもあるでよ~”

あたりは鳥肌もんでよ。