LOVE&FREE カフェにいる時間。 瞑想の時間。 仲間といる時間。 こんな時間がたまにでもあることが、 意外に大きなきっかけになることに なるかもしれない。 そんな時間を創ることで、 多くの人に向かって取り易いボールよりも その人に向ってまっすぐな剛速球を投げる機会が多くなれた。 普遍的な思い出とか、作品とか。 時間に余裕ができて、 結果でなくプロセスを見るように。 どんな物が、誰によって、どんな想いで、どんな風に造られ。 そして、そのプロセスが創造できるように。 トンネルの、向こうの騒がしく大きな世界が見えてきた。 今までの成果。 その中でも楽しく、広い世界だと思った。