小粋なパリジャン風 | micky-nのブログ

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また今年もアーティスト古門氏の個展を拝見しに、
代々木上原のFireking Cafeへ。
画像に写っているのは、女性芸能人がご購入なさった作品とのこと。
子どもの頃から素敵なものに触れて育つと、
感性が豊かになるカナ?
といっても、蓮心のためじゃないく、自分の趣味で出かけてるんですけどね。

そして、久しぶりにベビーカーで青山へ。
ショールームも見ましたが、新しいいい感じのショップも発見。
本家ヤーマンはいなかったので、ゆっくりみられませんでしたが、
やっぱり私はショッピング好きなんだ、と再確認。
このところ抑え込んでいた消費欲が刺激されてしまったのでした。

画像はおやつとしてアンデルセンで購入したパンを片手に喜ぶ蓮心。
アートをみて、パンを片手に散歩ってパリジャン風じゃない?

最近動物好きがパワーアップ。
「にゃーにゃー」とさかんに教えてくれるので、
えーどこどこ?と思って周りを見渡すと、
クロネコヤマトののぼりが。
うん、確かに親子の猫でした。

「ワンワン」「ニャーニャー」「モウモウ」「コッコ」「ブーブー」
「メエメエ」「チューー」(象)、「ピピ」(ペンギン)などなど
たくさん教えてくれるのですが、
考えてみると、「キリン」ってどうやって泣くのかしら?

それから「ワンワン」でも大きさが違ったたり、色が違ったり、
毛足が長いの短いのといるのに、ちゃーんと「ワンワン」と認識できる。
しかも実物も、写真も、イラストも。
これって、当たり前のようだけれど、脳の働きとしてはかなり高度な処理なのではないかしら。
認知科学や人工知能で赤ちゃんの発達を研究する意味も納得です。