運命は偶然ではなく“必然”である。 -13ページ目

運命は偶然ではなく“必然”である。

●○●○●mickeyのDiaryブログ●○●○●

こんにちは。

日本の暦では、いよいよ年度末ですね。
皆さま、忙しくされていらっしゃいますか?
あと少し頑張って参りましょう。


ここ最近、しんどくなったとき
行き詰まったとき自分のモチベーションに
変えている歌詞です。

暑苦しい歌詞かもしれませんが、
自分にはいい刺激になっています。


みんなご存知ですよね。


蹴破れ!! その扉
プライドなど投げ打って Dead or Alive


勝つまで


立ち上がれ 上がれ 恐れずに前へ
走れ 走れ ぶっ倒れるまで
上がれ 上がれ 一か八かなら
お前の明日 今よりましか 賭けてみろ 今
立ち上がれ 上がれ 壁ぶち破って
走れ 走れ 転がり続け
上がれ 運命の中で 咲かせ 黄金魂


「どうせ上手くいかないさ」
社会に踏みつけられ 周りを気にして
踏み出せないのは 大人になったからか?
鏡に映る姿に 中指を立て
何か気にくわねぇと 理由を付けて
逃げてしまうのは ガキのままだから?


昨日 ふと夢を見たよ いつか生まれてくる子供の
笑顔と泣き顔に約束 「強くなるから!」
殴るより殴られる男 破るより守り抜く男の
辛さを知る事 掴みかけた幸せを守るため


立ち上がれ 上がれ 恐れずに前へ
走れ 走れ ぶっ倒れるまで
上がれ 上がれ 一か八かなら
お前の明日 今よりましか 賭けてみろ 今
立ち上がれ 上がれ 壁ぶち破って
走れ 走れ 転がり続け
上がれ 運命の中で 咲かせ 黄金魂


自分らしく生きているのか?
答えばっか追いかけて死ぬのか?
普通で平凡 賭けにでて成功
迷いこむ 栄光と挫折の迷路
お前は一人 人生は一回 チャンスはいっぱい 恐れる失敗
「これが絶対なんて絶対ねぇ」
だから生きて 生きて 生きて 必死で!


生きてけば見つかるぜ 自分だけの道へのきっかけ
Hey! まだまだ足りねぇのに 諦めてんじゃねぇ もっと踏ん張れ!
Yo! ちっぽけな悩みなんてのは あって無いようなもんだぜ!
ホラ やってなんぼだろ ただ突っ立って 待ってたって 馬鹿を見るだけさ!
実際 動き出したって何が出来るかなんてこたぁ 分からねぇが
一生 社会の歯車の一部なんかで終わってたまるかって
立派 な大人になんて なれなくったって逃げるな まだまだ
ゆっくりだっていいんだ ありのままで


立ち上がれ 上がれ 恐れずに前へ
走れ 走れ ぶっ倒れるまで
上がれ 上がれ 一か八かなら
お前の明日 今よりましか 賭けてみろ 今
立ち上がれ 上がれ 壁ぶち破って
走れ 走れ 転がり続け
上がれ 運命の中で 咲かせ 黄金魂


わがままに生きることは 素直に生きてる証だ
苛立ち 怒り 怒るのも それだけ真剣って証だ
悲しみから知る喜び 寂しいからこそ知る温もり
逃げるのも勇気 戦うも勇気 じっと座ってねぇで


勝つまで


立ち上がれ 上がれ 恐れずに前へ
走れ 走れ ぶっ倒れるまで
上がれ 上がれ 一か八かなら
お前の明日 今よりましか 賭けてみろ 今
立ち上がれ 上がれ 壁ぶち破って
走れ 走れ 転がり続け
上がれ 運命の中で 咲かせ 黄金魂
                『湘南の風 黄金魂』


ガッツリ熱く、毎日を充実させて…。


では。



mickey.

こんにちは。

今日は部活の公式戦で
先ほど戻りました。1-9の大敗。
また次に繋がるゲームだったと思います。


日本代表は大一番でアジアNo.1になりましたね!
よくやったと思います。難しいゲームを引き寄せる
事ができたのは素晴らしかったと思います!


オーストラリアはストロングポイントを生かした
サッカーで非常に強かったですが、最後の一本が出ませんでした。
約5人で攻めて、約7人で守る。徹底されたシステムでした。
フィールドは10人ですから、常に高い運動量の選手が
フィールド内にはいました。そして、外から中への
高さを生かした攻撃はやはり脅威でした。
その攻撃に慣れてきた頃の突然の中央突破にも
怖さがありました。

ディフェンスも強く高く、それだけでなく
システマティックは守備は堅かったです。
ただ、見ている限り大きなミスが1度ありました。
失点の瞬間です。常にディフェンスのスライドなど
上手くいってたのですが、あの瞬間だけは
オーストラリアの選手が立ってしまいました。
パーフェクトに近かっただけに惜しいシーンでした。


そして、そのシーンをものにした日本代表。
素晴らしかったです。しびれました!
今までの代表ならどフリーなのに、上にふかしたり、
大事にしすぎてコントロールして、その隙にコースを切られたり…
何か、日本のサッカーが一歩前進したような感じがしました。


アジアで戦う難しさということもありますが、
日本はココからです。ココから始まります。
世界に勝っていくためにはココから何が出来るかです。
韓国戦を見て国内組と海外組のサッカーのスピード感の
差を感じました。国内組は更なるレベルアップと
スピードアップが必要なのかもしれません。

もっともっと世界から注目される日本になって
ヨーロッパや南米、アフリカ勢と対等に戦えるような
チームへと進化していって欲しいです。


今後の日本のサッカーが楽しみです。

では。



mickey.