お久しぶりですヽ(*´∀`)ノ
私、生きてましたWw
ずーっと仕事が忙しかったり
病んでたりで更新できずにいましたよ・・・
東方神起のカムバでまた少しずつ情報をみたりしてて
素敵なカシオペアの方の言葉があったので
拝借して載せてみようと思います^^
※カシオペアの部分をビギストに置き換えて読んでみてください※
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カシオペアは強くならなくてはいけません。
JYJであろうが
ホミンであろうが・・・
それが何?
今SMが望んでいるのは、カシオペア同士を戦わせて
東方神起を消滅させること。
ホミンは去年1年間仕事が全くなかった。
テレビやラジオにでることもなくSMに放置させられていました。
何故か?
それは、SMはホミンが絶対起訴を起こさないって
わかってたから。
だけど、2人の心は今も3人と共に在る。
カシオペアのみなさん、思い出してください。
ホミンは今もSMに所属しているアーティストだから何も出来ないんです。
なにが本当の話なのか。
裏では何があったのか。
ジュンス・ユチョン・ジェジュン・チャンミン・ユノが
どうするべきだったのか。
私たちが知る由もありませんし
これからもわからないままでしょう。
でも、私たちが確かに知っていることも
たくさんありますよね。
ジュンス・ユチョン・ジェジュン・チャンミン・ユノ
一人一人が、他の4人のメンバーとカシオペアを愛していること。
東方神起がカシオペアを愛していること。
他のメンバーに弱さを見せたくなくて
ユノがジェジュンの肩を借りて泣いたこと。
ユチョンがチャンミンのパソコンの陰に手紙を隠したこと。
意識のなくなったジュンスを背負って
ユノが病院まで運んだこと。
ショーが始まる直前にジェジュンがゆちょんの具合が悪いことに気付いて
ユチョンのことをずっと見てたこと。
ジュンスの具合が悪くなったときには
ユノが一晩中看病したこと。
ジェジュンがオレンジジュースを飲んで倒れたユノを見て
青ざめたこと。
そして、ユノが中毒症状で苦しんでる間、
涙を浮かべながらステージで踊っていたこと。
ジュンスユノの財布を拾った時に自分の財布を忘れて
それをジェジュンが見つけたこと。
ユノの背中に隠れてジュンスが泣いたこと。
そんなジュンスを、ユノがその頼もしい背中で守ったこと。
コンサートが終わって、ユノとジェジュンが嬉し涙に暮れたこと。
ジェジュンが東方神起から脱退させられるという噂を聞いてユチョンが泣いたこと。
ユノがジェジュンの為にベッドを明け渡してあげたこと。
ジェジュンが真っ当な人間に戻ってくれることが
チャンミンの唯一の願いであること。
ユチョンが喘息で苦しいときはチャンミンが
高い声をだして彼を助けてあげたこと。
ユノの言葉。
「ファンがいなかったら今の僕達はいなかった」
「東方神起は家族。
そして家みたいなもの。
どんなに遠く離れ離れになってしまっても
いつかまた5人で戻ってきます。」
「もし別々の道を歩むときが来たとしても
東方神起という名前は消えません。
5人はずっと東方神起のメンバーなんんです。」
チャンミンの言葉
「5人にどんなことがあっても一緒なら怖くないんです。」
ジュンスの言葉
「ジェジュンが病気になったとしたらそれは、東方神起の足が同じように。
チャンミンが病気になったとしたら東方神起の腕がそれぞれ病気になったのと同じことです。」
「僕達がどこにいっても待っててくれて
変わることのない愛をいつも与え続けてくれる。
カシオペアは東方神起の存在理由なんです。」
「もし誰か1人でも欠けたら、僕はもう東方神起にはいないと思います。」
ユチョンの言葉
「僕たちの友情が永遠に続くのなら、それ以外何もいらない。」
「ユノとチャンミンへの支持はいつまでも変わらない。」
ジェジュンの言葉
「ユノとチャンミンはよく僕たちの夢に出てくるんです。」
ユチョンとチャンミンの言葉
「ユノがいなければ東方神起は存在しなかった。」
JYJ3人の言葉
「時間はかかるけど必ずまた一緒になる。」
ユノが、東方神起の全てを守ってくれたこと。
ユチョンが東方神起のメンバーになる為に全てを捨てて
アメリカから飛行機で韓国へやってきたこと。
ジェジュンが東方神起のメンバーになる為に全力を尽くしたこと。
ジュンスが東方神起のメンバーになる為にどんな困難にも挑戦したこと。
チャンミンが東方神起のメンバーになる為にどんなことにも
耐え抜いてきたこと。
東方神起が私たちに「待ってて下さい」って言ったこと。
そして、待たせることを申し訳なく思っていること。
ユノが何度も私たちを愛してるって言ったこと。
ジェジュンが何度も私たちに「待ってて下さいね?」って言ったこと。
ユチョンが何度も私たちの為に涙を流したこと。
ジュンスが何度も私たちに天使の笑顔をくれたこと。
チャンミンが何度も私たちへの感謝の気持ちを込めて頭を下げてくれて
「僕たちを愛してくれているんだ」って真剣に受け止めてくれていたこと。
彼らが歌を通して私たちに約束してくれたその瞬間を。
彼らがカシオペアの事を誇りに思ってくれたその瞬間を。
彼らがカシオペアのことを守ってくれたその瞬間を。
彼らが私たちの事を頼りにしてくれていたその瞬間を。
彼らが私たちの事を信じてくれていたその瞬間を。
彼らが私たしの事だけを見てくれていたその瞬間を。
彼らが私たちを必要としてくれていたその瞬間を。
私たちは知っているはずです。
彼らは何度だって
「ありがとう」
「ごめん」
「愛してる」と、言ってくれた。
私たちも何度だって
「待っています」
「泣かないで」
「愛しています」と、言いましたよね。
東方神起一人一人のメンバーがどんなに仲良くて
どれだけ近しい存在なのか何度も実感したはずです。
記事などの文章にされていないことの方がずっと多いです。
辛くて苦しい事の方がずっと多かった・・・
でも彼らは決して言いません。
今この一瞬一瞬、彼らだって何もできないんです。
去りゆく人もいれば、留まり続ける人もいるでしょう。
80万人全員が幸せである必要はないんです
(tohosomniaより抜粋)
私たちがどれだけ傷ついても
彼らの負った傷と比べたらその比ではありません。
そして、カシオぺ同士が争えば・・・
それこそSMの思う壷です。
心からの言葉じゃないなら
「Always Keep The Faith」
なんて軽々しく言わないで下さい。
カシオペアはいつも1つであり東方神起の為に存在しています。
何が起ころうとも私たちは彼らの為にずっとここにいます。
約束して下さい・・・・・
どうか、上辺だけではなく、あなたの心で。
P.S.(1)
「JYJは応援するけどホミンは応援しない」
「ホミンは応援するけどJYJは応援しない」なんて言う人は
「カシオペア」の名を名乗らないで下さい。
カシオペアは5人全員を同じだけ愛しています。
P.S.(2)
この記事は数カ月前に書いたものです。
最初は英語に訳すつもりはありませんでしたが、
あることをきっかけに訳さなければいけないと思ったのです。
この記事を出来るだけ広めてください。
もしも出来るならあなたの国の言語に訳してください。
P.S.(3)
とても急いで英語に訳したので、乱文をお許しください。
そして最後に・・・・
3時間かけてこの記事をタイプしました・・・
勉強時間を浪費させないで下さい。
(チャンミンが見たら叱られますね^^笑)
筆者:とあるカシオペア
批判や色んな声があると思います。
自分はこの記事を見てここまで愛されてる5人を想って涙が出た。
やっぱり何があっても
周りに何を言われようとも
ずっと待ってる。
5人を待ってる。
5人の帰ってくる場所になれるようなそんなビギストでいたいです。
この記事のBGMは忘れないで^^*笑
泣けるでしょ?Ww
ちゃるじゃ~(/ω\)