また事故を起こしたチョ·ジェユンにチュ·サンウクが 咆哮した。
6月22日に放送されたKBS2TVバラエティ「セカンドハウス2」4回では土を分けてほしいという村の住民の要請にチュ·サンウクが予想できなかった労働をすることになった😅
この日、ある村の住民は工事中のチョ·ジェユン、チュ·サンウクの家跡に訪ねてきて、高さが違う田んぼを埋める土を分けてくださいと頼んだ。 さらに腰の悪い住民のために土の配達まで直接しなければならない状況になった。免許証があるチョ·ジェユンが引き続き掘削機で土を掘り、チュ·サンウクが土を手押し車に移す分業をすることにした。
問題は土を移すためにはとんでもない坂道を2回越えなければならなかったということ。 これに対し、たった一度の配達だけで完全に疲れたチュ·サンウクは「掘削機免許どこで取れるのか」と訴え、免許がなくて体を使う仕事を一人ですべて背負わねばならない状況を悔やんだ。
続けて再び土を積んで配達するために家に帰ってきたチョ·ジェユンに「上り坂の傾斜が大体80度ほどになる。 でも先生がまた待っていらっしゃるよ」と吐露した。 チュ·サンウクは重さを最大限減らす心象で「石を除いて少しだけすくって」と掘削機を作動中のチョ·ジェユンに頼んだ。
チョ·ジェユンは慎重に土を汲み、手押し車にそのまま入れて事故を起こした。 クァジジッという音とともにショベルが手押し車に当たり粉々になったのだ。 しばらくパニックに陥り、黙って見ていたチュ·サンウクはすぐに「ああああああ〜!」と言って咆哮し、大きな笑いを誘った。 気がついたチュ·サンウクはしきりに苦笑いを流しながら「土が漏れる」と話し、チョ·ジェユンは「テープで貼ってみようか」というアイデアを出した。
チュ·サンウクは以後、チョ·ジェユンなしのインタビューで「ジェユンさんは(掘削機の操縦)上手です。 上手ですけど…どうして毎回そのまま無事に終わることがないのか私はそれも不思議です」とトラブルメーカーのチョ·ジェユンに対する複雑な心境を伝え爆笑を抱かせた。
(写真=KBS2TV「セカンドハウス2」キャプチャー)
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チュ・サンウク×チョ・ジェユン、並外れたハンマー使いと掘削機の実力…空振りに手押し車を壊す
「セカンドハウス2」がお茶の間劇場に暖かい癒しと新鮮な面白さを同時に抱かせた。
22日に放送されたKBS2TV芸能番組「セカンドハウス2」では、チュチョ兄弟の真の兄弟ケミとスラ夫婦の笑いがいっぱいの瞬間が描かれた。
この日の放送でチョ·ジェユンは工事を控えて憩いの場を設け、パラソルと椅子、簡易シャワーに緊急トイレまで万全の準備をした。 チョ·ジェユンは普段から飲んでいるというコサム茶を持ってきてチュ·サンウクと分けて飲み、チュ·サンウクはコサム茶の苦味にうんざりした。 野心的に準備した簡易トイレは激しい風に飛ばされるなど面白い状況の中で、チュチョ兄弟は小さなコントでバラエティ感を誇った。
チュチョ兄弟の愉快なモーメントは、見る人の笑いをかき立てた。 チュ·サンウクは建物の位置を測定するために規準枠を設置し、野心的にハンマーを使ったが空振りばかりを連発した。 熱意に満ちた姿で掘り起こしたチョ·ジェユンは掘削機の達人らしい姿を発散した。
土を求めに来た隣人とのティキタカも目を引いた。 チュ·サンウクは住民に「手押し車一箱5万ウォンです」と意地悪ないたずらをし、隣人も「少し安くしてください」と言い返すなど爆笑を誘発した。 そのように土配達人になったチュ·サンウクは思ったより重い車と急な上り坂に混迷した精神を辛うじてつかんだ。 チョ·ジェユンが掘削機で土を移す過程で手押し車を壊す事態まで発生し、チュ·サンウクはついに大声を出して絶叫した。
そうかと思えば掘削機能力者のチョ·ジェユンは、掘り起こしが成功的に終わり順調に進んでいるようだったが、チュチョ兄弟に間違いなく危機が訪れた。 砂利をいっぱい積んだトラックがやってきたのだ。 チュ·サンウクは信じられないように「石を?確実にシーズン1よりはアップグレードされた」と嘆き、思いっきり降り注ぐ砂利にチョ·ジェユンは「工事ができない」と言葉で2人の悪路を予想させた。
(中略)
「セカンドハウス2」第4回の視聴率は3.2%(ニールセンコリア提供、全国世帯基準)で多彩な面白さを与え、お茶の間劇場を愉快に染めた。 特にチェ·スジョンが天井撤去中にセメントでぎっしり詰まった天井を発見し驚く場面は4.8%まで急騰し熱い関心を立証した。
空き家蘇生のための紆余曲折ストーリー「セカンドハウス2」は毎週木曜日午後9時45分に放送されます。
写真=KBS第2テレビ



①サンウクさんの登場姿がカッコイイ❤️
オールブラック🖤で素敵![]()
紙を手にただ歩いてくるだけなんだけど
✨カッコイイ❤︎✨
②ジェユンさんに謎のドリンク飲まされる
持参した不気味な色の飲み物を注ぐ![]()
サンウクの為のちょっとヘルシーな飲み物
「田んぼの水を持ってきたんじゃ?」
「ひと口飲んでみて。体にいいから」と
ジェユンさん一気にゴクゴク。
一方で怪訝な顔のサンウクさん。
飲んで…みようか?
悩んでひと口
![]()

ビックリの味。
助けて…えずくサンウクさん🤮
しばらく消えない余韻
(コサム茶という苦〜いお茶らしい。
season1の生卵に続いての災難(笑)
けどリアクション面白い🤣)
③手押し車で大変な目にあうサンウクさん
予想外の重労働…![]()
掘り起こしの基準となる規格枠を立てていく
それに沿って土を掘ってたら
知らないおじさんがやって来て
「棚田を埋めるため土を分けて欲しい」
「手押し車一杯を5万ウォンで売ります」
とおじさんをからかうサンウクさん😆
まだまだやる事は多いけど
少し手伝ってあげることに。するとおじさん
「たくさん載せてもいいですか?
この先は丘があるんですが…」
「それはどういう意味で…?
僕たちが運ぶってことですか?」
「私は腰が悪くて」と言うおじさん。
その言葉にガックリと腰を曲げるお2人·笑
「ちょっと待って…コレびくともしない」
スタートから苦難のサンウクさん。
(手押し車ってバランス保つの難しいですよね)
「これ、僕1人で…?(運ぶの?)」
「誰かは工事を続けなきゃならないだろ?」
「僕1人で行って来いって?」
「早く行って来て。掘削機やっとくから」
仕方なく1人で土配達に出発
「ここから遠くないですよね?」
「5分もかからないよ」
懐かしい田舎道を歩いてたら
だんだんと息切れしてきた
「もう5分経ちましたよね~?」
「5分も経ってないですよ笑」
ちょっと休憩
「ハァ…ハァ…」
街角を埋め尽くした荒い息づかい💦
サンウクを待つ登り坂
「傾斜角度を言って下さってたら
こんなに土を盛り込まなかったのに💢」
…とおじさんに軽く文句を言う
勢いをつけるため3歩後退し
“サンウク行ける!”と自分に気合いを入れ
一気にダッシュ💨💨💨
「ハァッ🔥ハァッ🔥ハァッ🔥ファー🔥」
って力強い気合いと共に出発したが
たちまち底をついてしまう体力。
(ハァッ🔥ハァッ🔥の掛け声が、イバンウォンが
馬に乗ってる時を思い出す声❤︎だった🐎)
なんとか到着してヘタリ込む…が
何かを発見👀
「あの坂の上じゃないですよね?」
(つまりあの坂の上の土地と今いる土地の
高さを合わせる為の土が欲しいらしい。
手押し車数回位じゃ足しにならない感じ)
「もう少しだけ土を…」
と言われて道を戻る。
「掘削機の免許はどこで取れるのか?」
免許がない自分は肉体労働を1人で担うのに
ジェユンさんは座って掘削作業だから
恨めしく思うサンウクさん![]()
もう一度家に戻った土配達人
「登り勾配が80度もあった![]()
重いから石を抜いて少しだけすくって」
とジェユンさんに注文
グシャ…手押し車を破壊
「ヒョン…」
「🔥ああああああぁ‼︎‼︎🔥」
叫ぶサンウク😆
虚しい笑い…
どんどん漏れ続ける土…
「ヒョンは(掘削機)上手です…上手…」
「だけどどうしてそのまま何も無く
過ぎる日がないんだろう😅」
再び出発。
難易度★ 軽く平地区間を通って
難易度★★★★★
あっという間に到着した上り区間
🔥よどみなく疾走🔥する土配達人
うわぁ‼︎うわぁ‼︎ハァ…
ココに来ると 沸き立つ一つの疑問
「ピラミッドってどうやって作ったの?」😂
体力放電「あぁ〜助けてください」
何度も反省する上り坂。
第2回の土配達完了
けどまた終わらない。
歩くだけで哭する歌声
段々底をつく体力を集めて
「🔥うああああー‼︎‼︎🔥」と
勢いよく坂をかけ登ったら
重心を失って倒れた手押し車…
「違う…これは違うだろ」
体力限界だけど 溢れた土をすくう。
自責×100
(私はどうしてこうなったんだろ…)
おじさんと一緒に土を降ろして
苦労の果てにようやく土配達完了。お疲れ様
「とても大変でした」
「何回やったかもわからない」
🩵🩵🩵
第4回はサンウクさんの土配達人で
終わってしまった印象。
字幕ないけど観てるだけで面白くて。
でもやりとりが気になって
訳してるうちに長くなってしまいました😅
サンウクさんはかなり大変でしたが、
面白かったです


「セカンドハウス2…辛いです」
ってボヤいてましたけど
筋肉痛大丈夫だったかな💦
この先又色々大変そうです。
あと、番組冒頭で出てきた
ジェユンさん手作りの簡易トイレ🚽
それぞれ名前入り。
まさか使って無いですよね![]()
スタッフさんもいるし…簡易過ぎるし🫣
今回も男前なシーンが見られて
😍😍😍❤️でした。
✨後光差す男前✨💛
《動画》
(cr KBS Entertain)





































































