11月11日から3週に渡って放送されている
KBS1「ドキュメンタリーON・都市の記憶」

チュ・サンウクさんは

太宗イ・バンウォンを演じた俳優として
歴史を辿る
プレゼンター・ナレーションをされています
そのサンウクさんを
称賛している記事をお借りします。

🍁Global epic
「ドキュメンタリーON」 チュ・サンウク、太宗イ・バンウォンの業績体験…没入度を高める安定的なナレーション

俳優チュ・サンウクが、鐘路ガイドに完璧に変身した。


チュ·サンウクは最近、KBS1の時事教養番組「ドキュメンタリーオン」に出演し、巧みな進行ぶりを発揮した。

「ドキュメンタリーオン」はこの時代が要求するすべての話を、炊きたてのご飯のように暖かく栄養が豊かにし、視聴者が必要とするまさにその時点で(ON)伝えるプログラムだ。


チュ·サンウクは11日に放送された「都市の記憶–第1部計画された未来」編に出演し、景福宮、光化門など鍾路区のあちこちを歩き回りながら朝鮮時代の都漢陽の姿を振り返った。この時、チュ・サンウクの安定した声は光化門大路の朝鮮軸線の秘密、過去の漢陽の都市建設背景を紹介する時間を通して放送に集中できる吸入力を発散し、終始真剣な姿勢で臨む彼の態度は歴史を学ぼうとする気持ちがそのまま感じられた。👏


それだけでなく、18日に放送された「都市の記憶-第2部のウンジョンガ(雲従街)の奇跡」でチュ·サンウクは韓服を着て鍾路一帯を歩き回った。 また、彼は書道体験、朝鮮王朝の高宗が楽しんだコーヒーの味見など多様な経験と率直なリアクションで、ややもすると退屈になりかねない番組の雰囲気を喚起させ、視聴者の目と耳を虜にした。👏


「ドキュメンタリーオン」を通じて深層的な話から機知に富んだ話術まで見せてくれたチュ・サンウクのナレーションの内功は、昨年KBS1秋夕特集ドキュメンタリー4部作「韓食年代記」でプレゼンターとして参加した時も垣間見ることができた。 当時、チュ・サンウクはしっかりとしたディクションと知的な魅力を発揮した。👏

一方、チュ·サンウクが出演した「ドキュメンタリーオン」の「都市の記憶-3部鍾路モダンタイムズ」は25日夜10時35分に放送される。


[写真提供=KBS1「ドキュメンタリーON」画面キャプチャー]  

記事元global epic



紅葉紅葉紅葉

前のブログにも書きましたが

サンウクさんのあのいい声での

ナレーション

すっごくよかったです。

落ち着いているけど力強さもあって

内容を聞き取れなくても

心地よく聞いてられるというか👂

(ファンだからってのもありますが🤭)

『太宗』と重ね合わせながら

説明されるシーンもあって

ドラマを観た私は興味深い内容でした。


サンウクさんがこのようによい評価をされ

記事になるのは嬉しいです♪

ナレーションの仕事が増えるかな?😊


1時間弱の番組ですが、その4分の1位しか

内容分かってないので

字幕で観られたらなーにやりあせる