桜花賞6着ナムラコスモスの父ダノンプレミアム
(写真は2022年アロースタッドにて)
こんばんは。
きょうの愛知県は、くもりのち晴れ。
桜花賞がおわりました。
結果としては、
阪神ジュベナイルフィリーズの1着・2着馬が桜花賞でも1着・2着となりました。
種牡馬としては、
1着がドレフォン産駒、2着・3着がロードカナロア産駒でした。
新種牡馬では、
6着ナムラコスモス ダノンプレミアム産駒
8着エレガンスアスク ポエティックフレア産駒
(チューリップ賞を勝利したインディチャンプ産駒のタイセイボーグは、ケガのため出走できませんでした。復帰は秋以降の予定)
きょうは、2025年に産駒がデビューした新種牡馬の、4月5日までの成績をみてみたいと思います。
①2025新種牡馬産駒頭数
(参照)
③12月末時点
(参照)
JRA2025年度 リーディングサイヤー(2歳)
④産駒成績
≪コントレイル≫
≪ポエティックフレア≫
2026/04/12 桜花賞8着 エレガンスアスク
≪ダノンプレミアム≫
2026/04/11ニュージーランドT優勝 レザベーション
2026/04/12 桜花賞6着 ナムラコスモス
(桜花賞)
≪インディチャンプ≫
≪クリソベリル≫
重賞なし
≪ベンバトル≫
≪ダノンスマッシュ≫
≪ワールドプレミア≫
≪キセキ≫
(以下省略)
コントレイルは、今月も1位でした。
やはり産駒頭数が多いことが大事なのでしょうか。
さいごまで御覧いただき、ありがとうございます。



























