ダンナさん:ちび子ぉ。テーブルに缶コーヒーあるから、マグに入れてあっためて来て?
何か頼んでるなあ。
さ、私は出掛ける準備をしよう。
台所を通りかかるとちび子が見えた。
手にはマグカップ。
『あぁ、ダンナさんに頼まれたコーヒーを温めるのだな(^∇^)…⁉ちょっ、ちょっと待ったあ!』
ちび子は。眉間にシワを寄せた顔のまま振り返る。
ちび子:…。何?( ` ー ´ )
…。ちび子や。その状況、おかしいな、と思わないのか?
ちび子:…?( ` ー ´ )
ちび子:…!( ` 口 ´ )…ブ、ブログに書かんといて!
書くに決まってますがな( ´ ▽ ` )ノ
ちび子は。マグカップに、缶コーヒーを缶のまま入れて。
電子レンジの扉を開けていたのでした(笑)