ノスケ、二次試験の出来栄えは。
どうだった??
ノスケ:爆死( ̄∀ ̄)♪
そう言いながら。ケラケラと笑ってました。
大学の面接試験とは?ノスケ談…☆
会場に通され、課題のプリントをもらい。文章を要約。⇒課題は何種類かあって、どれがあたるのかは運なんだけどさ。
僕がもらった課題は。科学でも化学でも物理でもなく。なんか…経済、みたいな( ̄∀ ̄;)
見た瞬間に、撃沈だ(笑)と思ったよ。とりあえず自分なりに要約して、と。
で、面接。順番に番号呼ばれるんだけど、僕が呼ばれたのは遅くてねぇ…。やっと呼ばれたときには、待合室には自分しかいなかった( ̄∀ ̄;)
『ぎゃーー(`△´;)よりによって、ノスケがトリですかい??』
そーなんだよね( ̄ー ̄;)
で、面接室ってたくさんあってさ。『4番にお入りください』って。4=四=死?ってか( ̄∀ ̄)ハハハ♪
失礼します!って入ったら、スーツの面接官が3人いて。割とその3人はフレンドリーなんだけど。3人の後ろに"おじいさん"がいたんだよね。めっちゃ厳めしい表情の。どう見ても、『ハイ、ワタクシが偉い人です』って感じ( ̄∀ ̄;)
面接官3人は、おじいさんがいないかのごとく、僕にフレンドリーに接してくれた。『緊張してる?フフ、リラックスリラックス♪』とかね。
でもさ、おじいさん、笑わないんだよ( ̄△ ̄;)
僕も面接官につられて笑いかけるんだけど、フレンドリーな面接官の後ろのオーラが、重くて重くて( ̄ー ̄;)
しまいには、何答えてるのかワケわかんなくなっちゃった♪( ̄∀ ̄;
)頭の中で、ハイジの歌声が回ってたよ。『おし~えて~ おじい~さん~♪』…ねぇ、なんかリアクションしてよぉ!ってくらい( ̄∀ ̄*)
…と、まぁ。ノスケは何とも楽しげに、面接のことを話してくれました。
面接官様も。"おじいさん"(笑)も。どうもありがとうございました(^ー^)
ノスケ:ところでさ。スレ立ってるんだけど…。誰もおじいさんのこと、書き込んでないんだよね…( ̄ー ̄;)
え?
あんなインパクト大だったから、おじいさんネタ書かないハズが…。そもそも面接官3人いるのに、4人目の"おじいさん"って…。一体誰だったんだろ?( ̄ー ̄;)
ちび子:ぎゃー!きっと創立者のユーレイだに!(`□´;)
ノスケ:…( ̄△ ̄;)
こんなんでした♪