【1y4m0d】ファーストシューズと生活クラブ。 | 東洋医学と植物のちからと自己対話で心と身体をととのえる癒しびと miho

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植物、香り、音…自然の力、そして自分との対話でこころとからだをゆるめて満たしませんか?
流産、死産、新生児死などでお子さんをなくした方のグリーフに、心と身体両方から寄り添います。

先月までの成長記録がまとめ終わったので、ここからは都度、書いていこうと思います。
ちょっと前からになりますが…時系列で。


2月10日(この日で次男、1歳4ヶ月)。



オットが試験勉強するから家にいると集中できない、と言われ息子を連れて一日お出かけDAY。

私は次男に邪魔されながら勉強しましたけどね←真顔



午前中は近くのカフェで開催された『生活クラブ』の試食会へ。


 
自然素材をふんだんに使った外観も店内も素敵なお店でした。


今やっている複数の食材宅配をもう少しシンプルにまとめたいなと思っていて。


『生活クラブ』は添加物や農薬など厳しい基準を設けているのは知っていて前から興味がありましたが、配送システムなど具体的なことも知りたかったので…新聞の折り込みチラシを見て行ってきました。



試食もできてサンプルもいただけて、商品も少しお値打ちに買えました口笛



後日持ってきてくれた平田牧場の豚肉もおいしかった照れ


ただ塩麹に漬けて焼いただけですが、オットも絶賛でした。



他をやめて『生活クラブ』だけにしてもよさそうだけど、oisixは離乳食用とお弁当用に便利な食材が多くて重宝してるから悩ましいなぁ。。。


それぞれのメリットデメリット精査して要検討ですね。




会場を出て、オーガニックスーパーへバレンタイン用の材料を買いに行きました。




そして、お昼を食べて午後から次男のファーストシューズを買いにショッピングモールへ。




ファーストシューズは前から探してはいて、ブランドもある程度決まっていましたが、その中でこれ!というのがなくて…



でも歩き出したら本当に早くて、2月に入るとぐんぐん歩くようになり、もうほとんどハイハイしなくなりました。

あの独特なはいはいがもう見れないと思うとちょっとさみしい気も…笑




こりゃ早く決めなくちゃと思っていたところに保育園からもそろそろ靴の準備を…と言われたので本腰を入れて探しに行きました。




調べていていいなと思っていたのはIFMEのファーストシューズ。



以前参加していた市の乳児教室の先生が『くつえらびアンバサダー』をされていて、子どもの足の発達に合った靴選びの重要性、靴を選ぶポイントを教えてもらっていたのでブランド知名度やデザインよりも機能重視で選びました。 






IFMEのファーストシューズにした理由は、



上差し靴底も足の裏と同じところで曲がる。





上差し指の付け根のところがすごく柔らかくて裸足で地面を掴む感覚と同じように歩けるそうです。


柔らかすぎても骨に負担をかけるから適度な硬さは必要だそうですが。



上差しかかとの安定感やインソールにも土踏まずを作るための工夫がある。

  


上差しお値段も手頃で、そのわりにデザインもいい。



などなど。



いろいろなお店でIFMEの靴を見て、ようやくかわいいなと思うデザインを見つけて、サイズもちょうどあったので購入しました。





しかし、当の本人は初めは靴を履くこと自体嫌がり断固拒否の態勢…

 



そのうち履くのは慣れてきましたが、初めて外に出たときは何か違和感あるのかフリーズして動きませんでした笑







座り込む笑い泣き




でも、ちっちゃな靴が玄関に置いてあるだけでほっこり笑顔になります。



これから暖かくなってお散歩するの楽しみだなぁ照れ