扉をひらく 2 | アベミチコのブログ

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https://www.nsrecordsjapan.com/afro-urbanity

Afro Urbanity の Bata奏者、

関弘太先生のクラスに潜入取材をしてきました。
というのも、これから先に、一品(1セット)
関さんのラテンジャズグループの為にアレンジを
書き下ろさせて頂こうという話に成りまして。
本番の4月に向けて、
今日から書き始めようかというタイミングですひらめき電球
 
拘りにどう応えていくか!
考えただけで楽しい〜!!
 
 

 
 
先生とバタという楽器の
慕われようと言ったら、、、もう、、ラブ
 
3本がアンサンブルするBata
 
お互いの信頼の元に成り立つ
アンサンブルや、グルーブが心地よさを生み出す
なかなか難しい楽器だと思うのですが
各クラスの方が、とても一般の方と思えない
学習度で取り組んでいらっしゃいました。
 
 
来週は、バタ会
(キューバのセレモニア的なもの?!)
とのことで是非。
12時ぐらいから、新宿、カルタヘナだそうです!!
 
 
 
 
 
 
 
 
...
個人的には、先週いらしてくださった方々に
直のお話が伺えたのがとても嬉しく
 
間口が広く、斬新さやカッコ良さもあって、と思いつつも、
好きで学んでいらっしゃる方々や、
サルサ方面の方が聴いても
納得出来るもの。
と言うのを、落とし所と考えていて。
 

 
 
そして、そういう方々が、
アクロヨガをどう見たのかも
凄く気になっていて
 
 
やはり、日々努力して鍛え上げたものへは
誰もが感心を持つもので、伝わるんだなと言うのも感じ取れ...ラブラブ
 
安心しましたウインク
 
これで、AU vol,5を無事に締められ感覚です。
心からホッとした〜〜