2500円で買ったアンパンマンブロック。
2500円ですが、何か?
そんでもって、買うか超悩んで毎日アマゾン見て悩んだ末買ったアンパンマンブロック。
なんせ、わたしのお小遣いから出す代物なんです。
パパに言えばきっと出してくれるはずだけど
そもそも、わたしのカードできるし、後から2500円頂戴。って言うのもめんどくさい。
だって、うちの家計はパパが管理してるし、
必要としない物だって自分でもわかってる物を買うときは、すげー言いづらい。
だから、そういう物は自分のマネーから出費覚悟です。
パパは、私がお金の管理をしてもいいって言うけど、
わたしが、そんなことしたらまじで破産です。
経理事務一筋でやってきましたが、自分のことになるとおおらかになるわたし。
OL時代やっとこさ、貯金始めた理由、18歳の新人ギャル達が財形貯金を始めてたから。
「え~っ!なんで貯金してんの!?」
「えっ!?小林さん(旧姓)貯金ないのやばいですよ~!」
って諭され始めた財形貯金。
だけど、会社辞めて即効で使い切った財形貯金。
去年、失業手当金100万円ほど貰いましたが一千足りとも残ってない現状。
多分、一生貯金っていうのは無縁なんです。
そんな母の思いで買ったアンパンマンブロック。
っが、全く興味を持たず。
パパが一人で組み立て遊んでみたりな毎日。
だけど、ついにきました。
アンパンマンブロックブーム。
永遠と、たらこ唇になって真剣にブロックを重ねる毎日。
ブロックが崩れても、わたしの存在すら忘れてブロックを重ねる、しゅうやん。
母の思いが届きました。
で、パパが作った力作。
モヒカンパンマン。
ネコパンマン。
超ー、モイキー。
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くそ~、超だり~。
そして大量飲酒しました。って感じの
翌日のダルさが続いてる今日。
昨日は高校時代のお友10人と久しぶりの飲み会でした。
飲む気満々で、1人でキオスクでウコンを一気飲みし、そして、胃に膜を張るため牛乳を一気飲み。
そんなコラボレーション、普通だったらオエオエもんです。
そんな事、誰にも暴露しませんでしたが、1人で肝臓を鍛えてた、わたし。
そんなんで、飲むまえから既にお腹チャポチャポで挑んだ女子会。
やっぱ、超楽しいんです、あの人達。
そしてお酒が進む進む、何杯飲んだかわかんなくなってきましたが、お酒が更に進む、進む。
が、しかし、わたしの斜め前に座ってたあの子。
素でも基本声がでかいのに、興奮すると半端なく声がでかくなり、酔っ払って更に声をあげるあの子。
すんげー、うっさいんです。
向こうの席の方の会話全く聞こえないんですが。
そんでもって、全ての話題に大声で即座にのっかり、見事に自分の話題に大声でもっていくあの子。
すげー、うっさいんです、あの子。
あの子の隣に座ってる、じゅんちゃんが遠い存在に感じる、こっち側の私たち。
モチロン、ウザいなんてはっきりいいませんが、酒癖の悪い私が言うのもなんなんですが、あの子の酒癖相当レベル高いです。
そんでもって、あの子が率先して値引き交渉してくれた2件目。
10人いるのに誰もしきって店を探さない、この軍団。
いくつになっても人任せなこの軍団です。
その軍団を率先してしきるのが、あの子。
すげー頼りになるあの子、
だけど、うっさいんです。
2件目に入りましたが、再び、わたしの斜め前にいるあの子。
しかし、やっぱり、すっげー、うっさいんです。
そんなあの子と15才からの付き合いですが、当時から何かと興奮すると、うっせーあの子。
久しぶりすぎて忘れてた、あのうっささ。
懐かしい気持ちと、あのうっささを越える女はいないじゃないかって思ったり。
うっかり、あの子の悪口ブログになってますが、うっさくても憎めないのが、あの子。
あの子、うっさいですが、基本いい子なんです。
許してやって下さい。
そんな女子会も終了して帰宅です。
1人になり速攻で500mlの水を買い、駅構内を一気に飲み干しながら歩くわたし。
それでも足りず2本目購入です。
そして、地元の駅に到着し、今度は1ℓの水を再再再購入。
そして、無事我が家に到着。
1ℓのペットボトルが空になり再び水道水を入れて寝床まで水を持参。
どんだけ、脱水なわたし。
計3ℓ程の水を摂取したにもかかわらず、トイレには全く行かず、水は何処へ?
そのお陰かで、魔の二日酔いにもならず。
だけど、胃がなんかへん。
調子でない今日この頃。
とりあえず、キャベジン飲んでソルマック飲んで。
それでも調子でない今日この頃。
やっぱ、飲みすぎたべ、わたす。
っで、寝床について、『今日、どうだった?』ってパパ。
『うん、ゆき、超うっさい。』ってわたし。
翌朝、『ゆき、うるさかったんでしょ?』ってパパ。
『ゆき、うっさい。』って発言したこともすっかり忘れてたわたし。
ってか、超うける。
『ゆき、うっさい。』って言う肩書きがついた飲み会。
次回の飲み会も必ずフィーバーするでしょう、あの子。
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そんな怖い夜の思いはすっかり忘れて二日目は朝一で近くの市民プールへ。
流れるプールでパパに抱っこされるしゅうやん、その後ろでパパの肩につかまって身を任せるわたし。
そんな二人を抱えて流れるプールを頑張って歩くパパ。
しゅうやんもわたしもユラユラ流れてプールを満喫です。
その後、ヒデキとサダコと合流してマス釣りしてバーベーキューしたり、公園行ったり
大忙しなあっという間の長野旅行でした。
しゅうやんも大っきな家中を思う存分走り回り、ヒデキやらサダコやらおばあやらに
ちやほや甘やかされ、始終ニコニコケタケタ大笑い。
そして、ヒデキとサダコとお別れする時寂しかったのか車の中で泣き叫ぶしゅうやん。
そんなしゅうやんを見て寂しそうな顔をするヒデキとサダコ。
わたしも小学校ぐらいまで、おばあちゃんの田舎帰るたび、お別れするのが嫌で
毎回毎回帰りたくないって泣き叫んでたわ~。
しゅうやんも、そんな気分だったのかしら。
っで、わたしはというと、二日目の夜ももちろん怖くて怖くて、
怖いくせして、窓の外が気になったり、何回もチラッと見たり
なんだか知らないけど、暗~い角隅とか気になってあえて凝視してみたり。
すげー怖いのに、野次馬根性丸出しのキョロキョロ。
そんな時にかぎって、パパとしゅうやんのイビキが聞こえてきて
更に一人取り残された感が増し眠れなくなったことに一人イラっとしてみたり。
っが、しかし、
イラっとしたら、お化け様に怒られる怒られる!
って意味不明な恐怖感をあをぎ、お化け様ごめんなさい。って夜な夜な、必死に懺悔するわたし。
しかも、恐怖感満載なわたし、寝るたび寝るたび怖い夢を見て何回も起床。
ってか、田舎の夜、まじ怖~い。
お化け様まじ怖いっす。
まじで、あなたの知らない世界な夏休みでしたわ、わたす。
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流れるプールでパパに抱っこされるしゅうやん、その後ろでパパの肩につかまって身を任せるわたし。
そんな二人を抱えて流れるプールを頑張って歩くパパ。
しゅうやんもわたしもユラユラ流れてプールを満喫です。
その後、ヒデキとサダコと合流してマス釣りしてバーベーキューしたり、公園行ったり
大忙しなあっという間の長野旅行でした。
しゅうやんも大っきな家中を思う存分走り回り、ヒデキやらサダコやらおばあやらに
ちやほや甘やかされ、始終ニコニコケタケタ大笑い。
そして、ヒデキとサダコとお別れする時寂しかったのか車の中で泣き叫ぶしゅうやん。
そんなしゅうやんを見て寂しそうな顔をするヒデキとサダコ。
わたしも小学校ぐらいまで、おばあちゃんの田舎帰るたび、お別れするのが嫌で
毎回毎回帰りたくないって泣き叫んでたわ~。
しゅうやんも、そんな気分だったのかしら。
っで、わたしはというと、二日目の夜ももちろん怖くて怖くて、
怖いくせして、窓の外が気になったり、何回もチラッと見たり
なんだか知らないけど、暗~い角隅とか気になってあえて凝視してみたり。
すげー怖いのに、野次馬根性丸出しのキョロキョロ。
そんな時にかぎって、パパとしゅうやんのイビキが聞こえてきて
更に一人取り残された感が増し眠れなくなったことに一人イラっとしてみたり。
っが、しかし、
イラっとしたら、お化け様に怒られる怒られる!
って意味不明な恐怖感をあをぎ、お化け様ごめんなさい。って夜な夜な、必死に懺悔するわたし。
しかも、恐怖感満載なわたし、寝るたび寝るたび怖い夢を見て何回も起床。
ってか、田舎の夜、まじ怖~い。
お化け様まじ怖いっす。
まじで、あなたの知らない世界な夏休みでしたわ、わたす。
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