絵本・魔法使いの学校
今日初めて「魔法使いの学校」と「おばけの国の巨大迷路」の両方の現物の絵本が手元に届きました。

で、さっそく見てみたのですが、これ、かなり面白いです(笑)
トリックアート絵本のほうは背景を3カットほど担当させていただいたのですが、キャラクターなどはほかの方の担当です。
で、テキストがのっかり、CGも入って仕上がりの現物を眺めていると、かなり賑やかに充実した感じで仕上がっておりました。

この上の画像の一番左のトリックアートなんかはかなりウンニョロ、ウンニョロ動いて見えます。
真ん中のは、だいぶ慣れてこないと動いて見えないです。
で、まだ熟読はしていないのですが初見で一番個人的にヒットしたトリックは下の二つ。

この二つの絵は、じーっと見つめてあんなことやこんなことをして、それからかれこれすると、絵が本当にあんなことやこんなことになってしまうのでとても驚きました(笑)
特に、左のほうとかは知らなかったです。
で、ページを開けばどこのページもこういったトリックやだまし絵がテンテコモリモリですので、これはもう超おすすめというほかありません(セールストーク・笑)
知り合いのお子さんへのプレゼントはもちろんのこと、個人的に好きで買うのにも申し分なしです。

巨大迷路もすごくよかったです。はやり観音開きのページが大迫力♪こっちの説明はまた今度w
ふしぎの世界へ体験入学 魔法使いの学校/東京書店

¥1,470
Amazon.co.jp
おばけの国の巨大迷路/東京書店

¥1,470
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で、さっそく見てみたのですが、これ、かなり面白いです(笑)
トリックアート絵本のほうは背景を3カットほど担当させていただいたのですが、キャラクターなどはほかの方の担当です。
で、テキストがのっかり、CGも入って仕上がりの現物を眺めていると、かなり賑やかに充実した感じで仕上がっておりました。

この上の画像の一番左のトリックアートなんかはかなりウンニョロ、ウンニョロ動いて見えます。
真ん中のは、だいぶ慣れてこないと動いて見えないです。
で、まだ熟読はしていないのですが初見で一番個人的にヒットしたトリックは下の二つ。

この二つの絵は、じーっと見つめてあんなことやこんなことをして、それからかれこれすると、絵が本当にあんなことやこんなことになってしまうのでとても驚きました(笑)
特に、左のほうとかは知らなかったです。
で、ページを開けばどこのページもこういったトリックやだまし絵がテンテコモリモリですので、これはもう超おすすめというほかありません(セールストーク・笑)
知り合いのお子さんへのプレゼントはもちろんのこと、個人的に好きで買うのにも申し分なしです。

巨大迷路もすごくよかったです。はやり観音開きのページが大迫力♪こっちの説明はまた今度w
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おばけの国の巨大迷路/東京書店

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おばけの国の巨大迷路(東京書店)
12月2日、東京書店さんより発売の迷路絵本、「おばけの国の巨大迷路」の迷路のステージをワンステージ描かせていただきました。
発売は12月2日ということですが、書店にはそれをすぎたころからボチボチ並び始める・・・くらいの感じでしょうか?
こちらの絵本はまだ現物が手元にないのですが、「巨大迷路」ということですので、それなりの大きさのある版に大迫力の迷路絵がたくさん載っていてると思います。
おばけの国の巨大迷路/東京書店

¥1,470
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私の担当させていただいたページは海の怪物たちがテンコ盛りの場面になっております。

さらにこのページは右側が観音開きになっておりまして、これを開くとまた「うおー!」って感じでもっと大画面が広がるようになっております。
男の子心をくすぐるのはもちろんのこと、
いま巷で急増殖中の、海坊主が好きでたまらない「ウミボウズ女子」やその他「クラーケン女子」の心をわしづかみにすること間違いありません!(※急増殖しているという客観的事実はありません♡)

「迷路絵本」っていうのは最近けっこう流行っているのですが
先日紹介のトリックアート絵本とあわせてぜひよろしくお願いいたします。
方や迷路、方やトリックアート、きっとこの絵本を手にした人たちの知能を刺激してやまないことでしょう(笑)
ふしぎの世界へ体験入学 魔法使いの学校/東京書店

¥1,470
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(ペタボタンにしてみましたw)
発売は12月2日ということですが、書店にはそれをすぎたころからボチボチ並び始める・・・くらいの感じでしょうか?
こちらの絵本はまだ現物が手元にないのですが、「巨大迷路」ということですので、それなりの大きさのある版に大迫力の迷路絵がたくさん載っていてると思います。
おばけの国の巨大迷路/東京書店

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私の担当させていただいたページは海の怪物たちがテンコ盛りの場面になっております。

さらにこのページは右側が観音開きになっておりまして、これを開くとまた「うおー!」って感じでもっと大画面が広がるようになっております。
男の子心をくすぐるのはもちろんのこと、
いま巷で急増殖中の、海坊主が好きでたまらない「ウミボウズ女子」やその他「クラーケン女子」の心をわしづかみにすること間違いありません!(※急増殖しているという客観的事実はありません♡)

「迷路絵本」っていうのは最近けっこう流行っているのですが
先日紹介のトリックアート絵本とあわせてぜひよろしくお願いいたします。
方や迷路、方やトリックアート、きっとこの絵本を手にした人たちの知能を刺激してやまないことでしょう(笑)
ふしぎの世界へ体験入学 魔法使いの学校/東京書店

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魔法使いの学校(東京書店)
11月25日に発売される
「ふしぎの世界へ体験入学・魔法使いの学校」(東京書店)
というトリックアート絵本の背景をいくつか描かせていただきました。
ふしぎの世界へ体験入学 魔法使いの学校/東京書店

¥1,470
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東京書店さんのHP→http://www.tokyoshoten.net/
(「新刊・近刊のご案内」をご覧ください。)
複数のイラストレーターがそれぞれページを担当してさまざまなトリックアートがてんこ盛りのステキなファンタジー絵本になっております。贈り物にもピッタリです。
私も発売がすごく楽しみ♪
ぜひぜひ、東京書店のトリックアート絵本
「魔法使いの学校」をごひいきに!(^^)

(当方担当の絵本の中の1ページ)

「ふしぎの世界へ体験入学・魔法使いの学校」(東京書店)
というトリックアート絵本の背景をいくつか描かせていただきました。
ふしぎの世界へ体験入学 魔法使いの学校/東京書店

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東京書店さんのHP→http://www.tokyoshoten.net/
(「新刊・近刊のご案内」をご覧ください。)
複数のイラストレーターがそれぞれページを担当してさまざまなトリックアートがてんこ盛りのステキなファンタジー絵本になっております。贈り物にもピッタリです。
私も発売がすごく楽しみ♪
ぜひぜひ、東京書店のトリックアート絵本
「魔法使いの学校」をごひいきに!(^^)

(当方担当の絵本の中の1ページ)

絵心をくすぐる家
近頃は、面白い家、建築というのは写真集や雑誌の特集、専門書などで取り扱われることも多いので世界中のいろいろな楽しい家を知ることができます。
私もそういったものが大好きでよくそんな本などを眺めています。

カナダのバンクーバー?にあるという木からぶらさがった球体の家。
↓こちらは通称「bubble house」とのことで南フランスにあるそうです。



↓こちらは所在はよくわかりません。
こういう遊び心のある家はいいですね。そこに住んでいるだけで心が躍るような感じがしませんか?


↓こちらはポルトガルの「岩の家」、かなり前に朝日新聞か何かに載っていたことがあったような。うーん、ステキすぎる。

↓こちらは日本でもCMなどで使われてよく知られたイギリスにあるお家です。


↓これはイメージCGですが一昔前のロシアで実際に計画があった建物だそうです。

↓こちらは岐阜県にある公園「養老天命反転地」。荒川修作さんのデザインによるもの。一度行ってみたいですねー。

これも画像が小さくてよく分かりづらいでしが荒川さんの建築模型。

↓こちらは阿蘇にある「ファームランド」の宿泊用の建物。
これも行ってみたい。

最後にご紹介するのは宮崎駿と養老孟司の対談文庫本の挿絵。これが添えられているメッセージとともに素晴らしいのです。・・・と言っても持っていないので今度見かけたときに欲しいなと思っています(笑)
<クリックで拡大>


虫眼とアニ眼 (新潮文庫)/新潮社

¥515
Amazon.co.jp
<画像はすべてネットからの引用>
私もそういったものが大好きでよくそんな本などを眺めています。

カナダのバンクーバー?にあるという木からぶらさがった球体の家。
↓こちらは通称「bubble house」とのことで南フランスにあるそうです。



↓こちらは所在はよくわかりません。
こういう遊び心のある家はいいですね。そこに住んでいるだけで心が躍るような感じがしませんか?


↓こちらはポルトガルの「岩の家」、かなり前に朝日新聞か何かに載っていたことがあったような。うーん、ステキすぎる。

↓こちらは日本でもCMなどで使われてよく知られたイギリスにあるお家です。


↓これはイメージCGですが一昔前のロシアで実際に計画があった建物だそうです。

↓こちらは岐阜県にある公園「養老天命反転地」。荒川修作さんのデザインによるもの。一度行ってみたいですねー。

これも画像が小さくてよく分かりづらいでしが荒川さんの建築模型。

↓こちらは阿蘇にある「ファームランド」の宿泊用の建物。
これも行ってみたい。

最後にご紹介するのは宮崎駿と養老孟司の対談文庫本の挿絵。これが添えられているメッセージとともに素晴らしいのです。・・・と言っても持っていないので今度見かけたときに欲しいなと思っています(笑)
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<画像はすべてネットからの引用>

