世の中では
パワーストーンというものが根強い人気らしい。



たとえば「笑いは免疫力を高めるため健康に良い」、とは学術的にも証明されているようだが

このパワーストーンにも共通点があるのではないだろうか。



鉱物学的な観点からも、また現実社会としても希少価値や

美観意識などによる付加価値が生まれるのは当然といえば当然である。



ただ、価値はそのものに内在しているというより、

神社のお守りやお札のごとく、そのものの本質を理解し


生かされていること自体に感謝の念を抱いている人の手に渡ってこそ

自ら活用していくことができるものである。



中には他力本願的に購入する人もいるかもしれないが


だとしても、まずは、そのパワーストーンを持つことによって

ある種の安心感が生まれ、主体的な努力と前無きな意識が

無意識の中でわいてくるに違いない。


さすれば、そのプロセスを自ら踏み出したことにもなるのだから

それはそれで素晴らしいことではないか。



私も気になったサイトにたまたま出会ったので

何度かパワーストーンなるものを

購入した経験がある。



ミステイハッピーモールというサイトだが

そこの
宇宙からのメッセージというコーナーが
気に入っている。


特に、ガーデンクオーツ球は

写真より実物のほうが比べものにならない程

綺麗で、開梱した途端 息をのんだ。


企業的には、売りたい気持ちがないのでは?

と懸念さえしてしまうが

逆に言えば、それだけ商品に自信があるサイトなのかもしれない。


密かに毎日一度は見にいくサイトである。

医者にもらった

アズノールという

うがい薬


風邪は治ったが


喉がすっきりするし

清潔を保てるというので

毎食後、ずっと使っていた。


約2年後

最近
喉に違和感を覚えて

月曜日に

近所の耳鼻咽喉科へ


すると

口腔カンジタ症と診断された


アルコールやヨード、
クロラムフェニコールなど

消毒薬や
抗生物質を含んだ うがい薬を

長期にわたって使用すると


口腔内の

微生物のバランスが崩れ


口腔カンジタになりやすいらしい。



どうも
アズノールはヨード系じゃないらしいが

アルコールは含まれているらしい。


薬は難しいと

改めて実感。


病が治るという

メリット合格と


副作用という

デメリット叫び


そのバランスをとる

責任は

誰にあるのか。


医者は神様ではないので


やはり
自分自身だといえるだろう。
ネイマールが、コロンビア戦で腰椎骨折

スポーツに怪我はつきものだが、残り試合にネイマールが出られないのは辛い。

膝や太ももの痛みから、やっと少し開放に向かっていたのに。


誰よりも辛いのは、ネイマール自身だろう。


ネイマールはずっと狩られていたというが

画像を見る限り、スニガが狙っていたようには思えない。


あの瞬間は、「運」だけだ。


ネイマール、スニガ、これからだ。


人は皆、平等だというが「運」は「運」なのだ。