こんにちは 滝本ひかりですニコ

 

  

         新築マンション販売歴約10年の現役OLが語るキラキラマイホーム購入のススメ

 

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今日はこのブログのタイトルの《女性こそ♡35歳までのマイホーム購入のススメ》に込められた思いについてご紹介します。

 

 

 

いきなりですが、早い話 別に何歳でもいいんです!

(キッパリ!w)

 

 

では、なぜ35歳と題打っているのでしょうか? 

 

 

あえて年齢を区切ったのは、マイホームを購入しようとしたときに関わるこんなことに早く気づいてほしかったから拍手

 

 

1)支払い能力

 

多くの人がマンション購入のときに住宅ローンを組みます。

銀行ごとに違いますが、ほとんど80歳未満で完済してね♡という決まり。

 

Maxの借入期間が35年間だから、逆算すると44歳中にマンションの引き渡しをしてもらえればOK!

 

 

でも今や年金支給は65歳から。。

しかも定年も65歳まで。

(先日の「ワールドビジネスサテライト」で政府が70歳定年案を検討してるという報道も!)

 

 

国の制度も見直しされる今の時代、安定した未来なんてどこにも保証されていないと思うと...

 

自分で資産形成していくしかない♡

 

じゃあ、充分な収入のあるうちに(銀行がお金を貸してくれるうちに)、そのメリットを活かしましょうというわけです。

 

そして、早めにローンを組めば、期間が長い分資金計画もゆとりがありますし精神的にも楽です。

 

 

 

 

 

 

2)健康

 

自分の意思ではどうにもならない健康問題。

 

実は、住宅ローンを借りるときに『団体信用生命保険(略して団信)』に加入が義務付けられることが多いです。

 

まず、告知書といわれる問診票みたいなものに健康状態を申告しますが、ある一定の条件をクリアしないと加入できません。

 

例えば、30代女性の20~30%にみられるという【子宮筋腫】でも、

 

・過去3年以内に手術を受けたor2週間以上の医師の治療を受けた

・投薬を受けた経験がある

 

という場合は告知事項に該当しますので、保険会社判断で加入できないことがあります。

 

 

私のお客様でも一般団信を謝絶(お断り)された経験がありますが、ワイド団信というオプション商品に加入でき無事購入できました音符

 

 

今の健康な状態に感謝しつつ、そのこともちゃんと自分のために活かしてあげたいですね。

 

 

 

 

働きざかりの30代となれば、『友人知人が結婚した、子どもが生まれた、家を買ったetc』・・・

あらゆるライフプランを聞いたことをきっかけに自分はどうしようかと考え始める頃。

 

とはいえ、

 

今の環境を変えよう♪という気持ちになったとき、

年齢に関わらず早めに動かれることをおススメします♡

 

 

生活の基盤である《衣食住》の《住》の部分。

マイホーム購入は生活の質を向上させる手段でもあり、身近にできる資産形成のひとつですキラキラ

 

 

 

10月にお茶会の開催を予定しておりますおねがい

動きだしたいけれど、何から始めればいいかわからないという方はぜひご相談ください。

 

それではまた♡