退院して、その後も色々ありましたが、もう書く時間がなくなってしまい、空いてしまいましたショボーン


もう遡って細かく書けないので(この性格が嫌になる悲しい)まとめてしまいますが、



結果的に、2回入院しました。


1回目は、ブログに書いていた12月2日から4日間。


この時はステロイド点滴せずに腹痛と紫斑が早めにおさまり、退院。火曜日に退院したので、今週は自宅安静で来週から登校しよう照れといわれ、その時はそのようになると思ってました。



なのに、その週の金曜日の夜くらいからまた腹痛再発ガーン飲めない、食べられない、食べたら嘔吐が始まりました。


割と午前中は調子良く、夜に悪化するものの、明日にはよくなるかな…と様子を見てるうちにどんどん悪化?!!


週明けまで様子みましたが、結局病院へ駆け込みましたあせるこの頃には歩けないほど弱ってて(足がいたくなる症状は出てないが)パパにおんぶしてもらうレベル笑い泣き


病院での検査では、腸がパンパンに腫れてるからと絶飲食となり、ステロイド点滴も開始されました汗


(家で様子をみて治るレベルではなかった…早く病院に行くべきでした。もし次あれば、ないことを祈るのですが、即病院へいこうとおもっています)


その日から、パパ24時間付き添いの入院生活がまたスタートしました。



入院バタバタ行ったので宿題などの勉強を持って来るのを忘れましてニヤリ元気になったのに動画見たりゲームしかやることがない真顔


ちょっと不満牛しっぽ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛あたま


12月1日


息子は、午前中少し元気そうで、プリンやヨーグルトを食べて、お昼にはカップのスープパスタが食べたいと言って半分以上食べることができました!


仕事は在宅をしていたので、息子の体調が悪かったらすぐに病院に連れて行こうと思ってましたが、元気な様子を見せたので、これはもう大丈夫かな!と思ってしまったアセアセ


午後以降またお腹が痛くなって、食べたものは結局夕方吐いてしまいましたショボーン


やっぱり午前中に病院に連絡すればよかったと後悔大泣き全然良くなっていなかった絶望






寝たり起きたり、なんとか朝を迎えたけど、身体がバキバキショボーン

ただ、Free WiFiがあることがわかってわたしはネトフリ見放題、息子もYouTubeやゲームできるようになりましたチュー


犬しっぽ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬あたま


11月30日


この日は私が仕事をやすんで、再び小児科に連れて行きました。

相変わらずガラッガラで誰にも会わず。潰れないか心配。


腹痛の症状がきついので、大きい病院の紹介状を書いてもらい、そのままそちらの病院へ。


3年前に、私が親不知を抜いた病院。(それも続きを書こうと思いつつ、そのまま終了してました。)


血液検査、尿検査、エコー検査、色々やって、入院をオススメされてしまいましたバイキンくん


10歳なら付き添いなし?しても夜だけ?と考えていたら、どうやら世話係と精神安定のため24時間付き添いが必要とのことポーン


さらに、コロナ禍以降、付き添い者の外出禁止(昼間に一度家に帰るのが不可)、交代もできて1回のみ、とのことでプチパニック宇宙人くん


仕事の調整、家族の調整、下の子の送迎は…など何もできてないこのまま入院して付き添いは無理……


となり、ひとまず自宅療養をお願いして帰してもらいました笑い泣き


この時は、入院の心構えがなくて息子本人も含めて拒否反応がでてしまいましたが、結果入院するなら1日でも早いほうがよかったな…と、反省ポイントではあります泣くうさぎ


でも、あの時急な入院を受け入れるのもやっぱり難しかったし、翌日は在宅勤務でだいたいの仕事を片付けたし、保育園も融通を利かせてくれ、延長保育の許可もいただけたり。


夫も家事育児のため時間有休もらえるようにしてもらえたし、やはり調整期間としては必要だった、と前向きにとらえます汗うさぎ


そうして家に帰ったものの、相変わらず息子はお腹も痛いし食べたら吐くしで、しんどそうでしたふとん1