「ご褒美を見つけられる能力」
「なしとげること」よりも「なしとげたことに対して快感を感じられること」が才能
帰ってきたご褒美に対して、見返りが合わないと感じたときに、
人は挫折する。
岩田聡さんが『任天堂の岩田社長が遊びに来たので、みんなでご飯を食べながら話を聞いたのだ。』 のなかで
こんばんは
ことば探しみちゃこです![]()
ドラクエ発売つながりか・・・
いえいえ、偶然なんですが
任天堂の岩田社長のことばがとても素敵なんです![]()
ご褒美を見つけられる能力があるかないかなんです。
それだけで、つづけられるし得意なことができるんです。
なるほど~!と思いました。
それと、この話の流れで糸井さんが言っていることばも印象的で。
快感にも2種類ある、と。
普通の快感とぴりぴりする快感。
普通の快感・・・おいしいものとか甘いものとかお金とか
ぴりぴりする快感・・・痛いけど気持ちいーってやつ
この、ぴりぴりする快感に味をしめると天才領域にいく、と。
「ほかの人にはわからないだろうけど」っていう感覚です。
マゾ的な(笑)
ほんと、私このぴりぴりする快感を知ってしまったんだなあ、と思うんです![]()
この快感があるから、なんでもできちゃう。
「これはどう?」
「もっとこうやってみたけどどう?」
って、どんどん相手につくしてアプローチしていくわけです![]()
それは、仕事でも友達でも恋人でも![]()
この私を賭けてる感じがすきなんです![]()
任天堂の岩田社長と糸井重里さんのこのことばを読んで
そうか、この感じでいいんだ
と確認できて、うれしい気持ちです![]()

