ジャーナリングは、

自分の心の声を知るための大切なツール。

 

30年以上続けていて

辛いときも苦しいときも

ジャーナリングで乗り切ってきました。

 

 


でも、どれだけ向き合っても、

なぜか苦しくなる日がどうしてもあるんです

 

 

そんな時に、感情の沼から抜けだすことが

できた、ある方法についてお話したいと思います。

 

 

 

 

ジャーナリングだけでは抜けられなかった日 

 

 

 

「波動が下がっているときは

 自分と向き合うほど沼にハマってしまう」

 

やればやるほどダメな自分しか出てこない。

 

 

 

* 思考の沼にハマり、自分責めが止まらなくなる

* 書き出した言葉の波動自体が低い

* 事実と感情がゴチャ混ぜになり、苦しみが増幅

* 頭では「気づいている」のに抜け出せない

* 「もう嫌だダメだ」と自己卑下へ落ちていく

* ジャーナリング自体が嫌になる

* 左脳の世界に閉じ込められ、

 未来のための内観が反省ノートになってしまう

 

 


ジャーナリングが本来の目的を失い、

苦しみの再生産に変わってしまう時があるんです。

 

 

特に!!!

心が弱っているとき。

 

 

ジャーナリングをすればするほど

自分の深い傷を自分が自分で

傷つける行為を繰り返してしまうんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな時、一瞬にしてジャーナリングを

「叶えるツール」に変える方法がある!?

 

 

 

 

弱っているとき

自己否定のループから抜けられない時は、

 

『ヒーリング』という技を取り入れると

一瞬にしてジャーナリングの負のループが

 

本来自分が望む『未来を叶えるツール』に変わるんです!

 

 

ヒーリングを取り入れた瞬間、何が起こるのか?

「まず、とにかく落ち着く」

 

 

ヒーリングが入ると、ジャーナリングでは

届かなかった深いところへ優しく触れてくれるんです。

 

 

どんな感覚か?というと

 

* 深掘りする前に、まず癒しが入って落ち着く

* 状況を俯瞰できる

* 「あぁ、私こんなに苦しかったんだ」と気づける

* 傷ついたインナーチャイルドの声が聞こえる

* “本当はどうしたかったのかが分かる

* 否定せず「そうだったんだね」と受け止められる

* 望みが見えて、次の行動ステップに自然に向かえる

* 文字ではなくイメージで受け取るから心地よい

* 「もっと自分を信じよう。大切にしよう」と思えた

 

 

「なんだ、そんなことだったんだ

って、楽になれるんです!!!

 

 

 

 

ジャーナリング × ヒーリングは、心の両輪 

 

 

 

ジャーナリングは素晴らしいツール。

でも、

ここにヒーリングを加えると最強なんです!

 

 

ジャーナリングは

言語化で自分の内側を知るツール

ヒーリングは

感情とエネルギーを整えるツール

 

 

どちらか片方ではなく、
両方が揃ってはじめて

「揺さぶられない自分」が育っていく。

 

 

波動が乱れている時、
言語化だけではどうしても

感情に飲み込まれてしまう。

 

 

でもヒーリングが先に心を整えてくれると、
ジャーナリングが未来へ進むための力になる。

 

 心が整えば、現実が動き出す。

 

 

変わったのは行動ではなく、まず状態

落ち着き、整い、俯瞰が戻る。

 


すると、望みが見え、行動が自然に前へ進む。

 

整った自分で書くジャーナリングは、
もう自分責めではなく未来を創る力になるんです。

 

 

 

 

私もかつては
「ジャーナリング=苦しさの確認」になり、
本来の力を発揮できずにいました。

 

だけど、ジャーナリングにヒーリングを加えたことで

苦しみの沼にハマることなく、

未来を叶えるエネルギーで行動できる様になりました。

 

 

だからこそ、
ヒーリングとジャーナリングを

組み合わせることは必然。

 

 

あなたの内側にある大いなる視点とつながりながら、
揺らがない自分へ戻るための最短ルートなんです。

 

 

 

必要なのは、もっと頑張ることではなく、
まずあなた自身を癒すこと。

 

そして、整ったあなたが望む未来は、
必ず現実のほうから近づいてきます。

 

 

 

 

 

 

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