三年の中学校には俺の最初のパソコンとインデルネットを受けました。そんな時代は56kbpsのインターネットでした(速くなかった)。
色々なことネットで発見しました。アプリ、ゲーム、エロゲ、全ての世界と外国人。英語を話せるので、沢山の事を発見するのが簡単でした。
両親はネットについて良く分かりませんけれども、俺に自由をくれました。彼らはパソコンのことについて俺を信頼しました。英語を話せないので、両親の目でパソコンが異世界ようなかもしれません。
「ネットに多くの時間を過ごしな。値段が高い」よくと言いました。
この時はハッキングを発見しました。カッコイことだと思いました。ネットの機能は良く分かりませんけれども、実験しました。最初には、サイトをハッキングして他の人のパソコンをアクセスをしました。ゲームのようにでした。思い出すなら、悪いことでしたけれども、火災と怪我をしませんでした。このゲームの限界が良く分かりました。後でウイルスを作りました。友達も同じしました、それでは、逆のパソコンを感染しました。
あの時、他の学生のパソコンの知識は気づいました。計算機科学の科目はあるいたのに、生徒たちは興味ではありませんでした。こんな生徒たちは社会のゲームや人気な物が興味でした。俺はこんなことがつまらないと思いました。
したがって、俺は少し引きこもりなりました。キモオタのようではありませんでしたけれども、恥ずかしくて勇気なしなりました。友達とコーヒーに行きたくなかったです。コーヒーにいかないといけませんなら、沈黙しました。会話の主題には興味がありません。主題はスポーツや服や女性についてでした。俺は女性に興味がありましたのに、勇気を持っていないので、しょがないと思いました。
ギリシャ女性は人気な男性が興味があると思いました。屈強とスポッツの男の子ではありませんでした。社会は女性たちが技術に興味ではないと期待されました。しかし、誰がこんなことを決定しました。分かりません。今日まで、こんな事実を見られます。計算機科学は女学生が多くではない。世界が変わりますけれども、まだこんな昔の文化の部分が残されました。
したがって、俺の高校の時代がちょっと外れました。友達や家族や安心がありましたけれども、一人ように感じました。こんな世界は技術とオタクの場所ではありませんでした。でも、今日の世界はちょっと変わりました。多くのオタクがあるので普通の社会の部分です。俺の子供の未来には希望がある。技術に娘を紹介しました。彼女は何でもをして決定して、オタクは普通の人だと知っています。技術が好きあれば、彼女は彼女として計算機科学者なりますし。