こんにちは(^-^)
今日は日本列島大雪ですね。外に出てる人は気をつけて家に帰って下さいね。
さてさて、先日五行のレッスンがありました。
そこで陰陽のお話がありました。
私は最初マクロビオティックの陰性と陽性についてほぼ丸暗記していました。
例えば、地下に実る野菜、人参、ごぼう、蓮根などは陽性。
肉、魚、塩も陽性。
夏にとれるようなトマト、キュウリ、レタスは陰性、
納豆とか発酵食品も陰性。
またカボチャ、玉ネギは中庸と。。。
しかし、何をもって陰陽となるか考えていませんでした。
今こうして書いていても合っているかわかりませんが
A.MAM先生の話で概念で考えるのではなく、感じなさいと。
子供のころのような素直な気持ちで物事を捉えていた頃を思い出して下さいと言われました。
わかりやすく例えると、何と比べて大きい、小さいとか。
アリは小さいね、と言ってミジンコと比べたらアリは大きいですし、
クマは大きいねと言っても、シロナガスクジラと比べやらクマは小さいし。
陰陽もそれと同じで比べ方で変わるみたいです。
食材ひとつとっても、この人参は煮込み料理に向いてる
でも、こっちの人参のこの部分はサラダに向いているとか、
料理教室でもよく「先生は野菜に聞いてね。」また「自分の身体に聞いてみてね。」と言われます。
また、その人の体質によっても変わるみたいです、
私は、頑張って冬のエネルギーになるようにお煮しめ作ったつもりが、
夏のエネルギーになってしまっていたり。。
この料理を胸をはって陽性に作りましたとは言えません。。
料理法や調味料の加減でも変ってきますし、その人によって陰陽の効果に
違いがでるみたいですね。
同じ素材でもこんなに違いが出てくるなんて。
実際に料理教室で体験して、味見してやっとあ、そっかとわかりることが多いです。
何度も体験して、感性で覚えていくのが一番いいのかなあと思います。
今日は玄米甘酒を飲んでみました。体が甘さをほしいよ~と言っているような、
でも調子のって毎日取り過ぎるとまた何日後かにあれれと体調を崩します。
バランスが大切みたいですね。
まだまだこれから色々体験してみて勉強していきたいと思います。
今日は日本列島大雪ですね。外に出てる人は気をつけて家に帰って下さいね。
さてさて、先日五行のレッスンがありました。
そこで陰陽のお話がありました。
私は最初マクロビオティックの陰性と陽性についてほぼ丸暗記していました。
例えば、地下に実る野菜、人参、ごぼう、蓮根などは陽性。
肉、魚、塩も陽性。
夏にとれるようなトマト、キュウリ、レタスは陰性、
納豆とか発酵食品も陰性。
またカボチャ、玉ネギは中庸と。。。
しかし、何をもって陰陽となるか考えていませんでした。
今こうして書いていても合っているかわかりませんが

A.MAM先生の話で概念で考えるのではなく、感じなさいと。
子供のころのような素直な気持ちで物事を捉えていた頃を思い出して下さいと言われました。
わかりやすく例えると、何と比べて大きい、小さいとか。
アリは小さいね、と言ってミジンコと比べたらアリは大きいですし、
クマは大きいねと言っても、シロナガスクジラと比べやらクマは小さいし。
陰陽もそれと同じで比べ方で変わるみたいです。
食材ひとつとっても、この人参は煮込み料理に向いてる
でも、こっちの人参のこの部分はサラダに向いているとか、
料理教室でもよく「先生は野菜に聞いてね。」また「自分の身体に聞いてみてね。」と言われます。
また、その人の体質によっても変わるみたいです、
私は、頑張って冬のエネルギーになるようにお煮しめ作ったつもりが、
夏のエネルギーになってしまっていたり。。
この料理を胸をはって陽性に作りましたとは言えません。。
料理法や調味料の加減でも変ってきますし、その人によって陰陽の効果に
違いがでるみたいですね。
同じ素材でもこんなに違いが出てくるなんて。
実際に料理教室で体験して、味見してやっとあ、そっかとわかりることが多いです。
何度も体験して、感性で覚えていくのが一番いいのかなあと思います。
今日は玄米甘酒を飲んでみました。体が甘さをほしいよ~と言っているような、
でも調子のって毎日取り過ぎるとまた何日後かにあれれと体調を崩します。
バランスが大切みたいですね。
まだまだこれから色々体験してみて勉強していきたいと思います。