かんにちはー!マイケル -4ページ目

かんにちはー!マイケル

マイケル・ジャクソンについての、話しや
マイケルの・ファン・イベントや活動を書けたらいいな~と
思っています。

年末から、身の回りで、色々なことが起こり、その度に、自分の声に従い行動してきた。

それは、とても怖く、勇気のいることだった。「普通は、世間は、あの人が言うから」…そういったモノには、振り回されないようにした。

結果、私の想像以上の良いことが起こり、ホッとした。

そして、自分の声を信頼していいのだと実感した。

ところが、先週、突然ネガティブな思考が出てきて、止まらなくなってきた。
眠れない日が何日も続き、これは、いったい何なんだろう…。目の前に何の問題もないのに…

罪悪感が、違う形で出てきたのかなとも思ったが、それとは違うような気がした。

最初は自己分析をしていたが、だんだん体調が悪くなり、らちあかないので、こりゃ、もうお手上げ。降参あせるあせる

いつも心理学の勉強を教えてくださる先生に、カウンセリングの予約をした。

そして緊張しながら、今日を迎えた。

問題の根っこにあるものは、自分で考えていたものと同じだった。

今回の問題は父親。

早く亡くなったが、大好きで尊敬していた父だった。
それなのに、小さな私(インナーチャイルド)は、ずっと傷ついていた。

傷ついていることを、自分で認めて、ワークを始めた。
父は、悪意があって、私を傷つけたのではない。
子供の頃に感じた、私の思い込みを書き直すのだ。

カウンセラーは、誘導するだけ。

癒したり、再生するのは、私自身なのだ。

くたびれた。ドッと、くたびれた。

だけど、これで、また、私は、人生を今よりも、もっと楽に進んでいける。

ゆっくりと、焦らずに、楽しんで、進んでいけばいいんだよね。

カウンセリングのあとの、おしゃべりで、そろそろ、この相談がくると思ったよ…と言われた。

3年前から勉強している、私の歩みを見ていてくれて、感謝。
学びを、すぐ行動に移していることも、わかっていてくれて、とても嬉しかった。

そして勇気を出して、自分と対峙した私自身にも感謝!
褒めちゃいます。

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4月12日

6月末で、終了するというので、TDLに行き、初めてキャプテンEOを見てきた。

あまりの感動で、固まってしまった。
不思議なものだ。




見終わったあと、エレクトリック・パレードを見て、そして、マイケルの愛したイッツ・ア・スモール・ワールドのボートに乗る。

世界観がマイケルだ。瞳を輝かす、子供の姿を見て、涙がポロリ。



翌日、神奈川のマイケルのファンの方と再会し、一緒にキャプテンEOを見た。

その方との出会いも、とても不思議。
2年前に初めてお会いし、昨年の12月には神奈川のご自宅にまで、お邪魔していた。

こんなこと、マイケルが亡くなった、5年前に想像できただろうか。

マイケルのこと、人生について、彼女からは、色んな話しを、聞きたくて、聞きたくて、それを、彼女は優しく受けとめてくれた 。

握手し、別れた時の夕暮れを、
一生忘れないと思う。

幸せな時を、ありがとう。

こんな奇跡をありがとう。

ブルーアイズのマイケルのセーターを着こなす、素敵な女性です。







うーん。ずっと抜け出せない。

トンネルなら、弱々しくても

その先に光りが見える。

けれど、

今、ここが深い穴の中なら…

そう考えると怖い。

どちらにしても、

今は、前と同じ場所で悩んでい

るわけではないはず。

螺旋の階段をのぼっているのだから。

焦らずに、

自分を大切にして、

待つのみ。
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