私たちの生き方には二通りしかない。奇跡など全く起こらないかのように生きるか、すべてが奇跡であるかのように生きるかである。
これはアインシュタインの名言。
俺の生き方は後者。
社会人になって以降、
奇跡だけでここまできたって感じがする
人にはいろんな生き方、価値観があるから
どれが正しくて、どれが正しくない
なんて言えないが
奇跡のまったくない生き方はする気になれない。
アインシュタインも奇跡信者
男は叶わないかもしれない
夢やロマンをついつい追いかけたくなっちゃう
そういうのがないと、生きられない性。
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