バランス君4 | 5年以内に年収1億円やりまふー nipponを元気に!!
目の前にいろんな現象が沸き起こる。


その全てが自分が原因で引き寄せた結果。


そこでバランスに目をつけた。


陰と陽だ。


中庸だ。


目の前に起こる現象はみな

シーソー。


中庸はシーソーのまん中にあるポジション



右にも左にも均等にバランスされている


バランスが徐々に崩れるとどちらかに


傾き始める。


それもちょっとずつ現象に変わって


「今、こっちに傾いたよー」って


教えてくれる。


傾いた事が分かれば、何が原因か?

はバランスが悪くなっていることを


探せばいい。

原因を引き寄せそのものの法則にあてはめちゃうと

この現象は何が原因か?


の「何」にあたる部分が

時と場合で、間違えることがある。

その時の思考は
これか?あれか?どれだ?

どうしてこうなった?

って自問自答することになる。


答えが見つけづらい。

探しづらい。

時間がかかる。

めんどくさい。

めんどくさいから後回しになる。

そのうち忘れてまた繰り返すかも。


なんて悪循環になってきやすい。


これは俺の経験談だ。


それより



バランス。


今、調子がいまいち、本来の予定通りじゃない

のがあれば、

それはアンバランスな状態なわけだ。


これはずーと探していられるメリットがある。

あれか?これか?という単体じゃないのが

ポイント。

アンバランスなものだから、サイズ感は大きくなる。

気づけば一目でわかるばず。


傾き始めているもの、だったり

もう既に傾いているものだったり


その名の通り、バランス感覚があれば


気づける。


バランスが崩れているもの、だから

命題が大きくて分かりやすいのも魅力だ。

そして、仮にバランスが崩れているもの


を直すことは、それが直接の原因を構成するバランスじゃなかったとしても、


他の成りうる現象を、そのバランスを


整えたことで


未然に防ぐ役割も果たせるというおまけもある。


一石二鳥。


これは説明下手で分からないかもしれない。


とにかく、バランスが崩れているものを



探すのはパチンコ玉より野球ボールを

探すようなもので見つけやすいし


探しやすいのだ。


町2丁目4139-1178という

細かい番地を探すより

町2丁目主要部という大きなくくりで探したほうが簡単だ、ということ。


それが、バランス感覚でみたほうが

つかみやすい。


つまり、1歩でも進むことができるということ。

何が原因か?と立ち停まるのではなく、


進めること、この差が大きい。












































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