「白夜行」と「殺人の門」
「白夜行」と「殺人の門」・・・
そう、いずれも東野圭吾の作品です。
「白夜行」はTBSでドラマにもなってたので、粗筋ぐらいは
知っている人が多いんじゃないでしょうか。
大長編。あわせて1,300ページぐらいあります。
先週、今週と、出張のお供にして一気に読んでしまいました。
- 東野 圭吾
- 白夜行
- 東野 圭吾
- 殺人の門
直木賞もとった超売れっ子ミステリー作家の大長編つーことは、
名探偵、謎解き、大どんでん返し・・・・
なんて先入観で読み進めるとエライことになります。
そんなものはほとんど出てきません。
物語は淡々と進みます。
運命と作為に翻弄される人間達の奇妙な人生が淡々と書き綴られるだけ。
そして、おそろしく面白い小説なのに、読後感がなんとも良くない。
救いようがない、というのかな。
登場人物の誰にも共感できないし、感動もしないし、
誉める気にもけなす気にもならない。
そればかりか、あまりの「重さ」に凹みそうになります。
でも小説としては、ハチャメチャに面白いのだから、よくわからない。
唐突ですけど、
「ヤクザ映画」や「馳星周の小説」の鑑賞後、ふと我に返り、
あ~平和な世界に生きていられるのは幸せだな、と胸をなでおろす
ことってありません?
私、よくあります。
「白夜行」って小説、
一瞬、これと似たような感情を抱きそうになるんですけど、
ちょっと違うような気もします。
じゃあ何?っていわれると、実はよくわかりません。
このへんのモヤモヤ感が、この小説の「救いようのなさ」なのかもしれません。
> 読書の秋ですね~というわけで
松本先生と槙原クン
明日からお店を休んで旅に出ます。
っていうか仕事なんですけどね。広島に1泊、東京に2泊。
ところで、マンガ家の松本零士先生と歌手の槙原敬之クンの
間で裁判沙汰が起きそうですって?
松本先生の作品「銀河鉄道999」の中のフレーズと、
槙原クンの歌の歌詞のフレーズがそっくり、てやつ。
松本先生の抗議に、槙原クンも逆ギレして、
ついに訴えることにしたそうです。
裁判沙汰ですよ、裁判沙汰!
非常に興味深い事案なので、ちょっと法的な考察を加えてみますか。
あっ、くれぐれもしろうとの法律解釈なので、あんまり本気にしないで
くださいよ~。 (-。-;)
1)槙原クンが松本先生を訴える法律構成
歌詞が盗作であるかどうかには全く触れないと思われます。
むしろ訴えるなら「名誉毀損」である、という点でしょう。
まず、「名誉毀損」で刑事告訴をして、
松本先生の有罪が確定してから、
民事の損害賠償を起こす形になるのでしょうか。
名誉毀損罪とは刑法230条、
「公然と事実を適示し人の名誉を毀損する」行為を罰する罪
であります。
ここで重要なのは、松本先生が槙原クンに、
「この歌詞って盗作じゃねーの?」と、マスコミを通じて広く
不特定多数に知れ渡る形で発言したことは確かに問題でありまして、
槙原クンの社会的評価が下がるおそれが生じた段階で、
松本先生は立派に槙原クンの名誉を毀損した、といえるのです。
名誉毀損という犯罪は、抽象的危険犯といって
実際に槙原クンの社会的評価が落ちることまでは必要ないので、
非常に成立しやすい犯罪であると言えます。
安易にマスコミを通じて人にイチャモンをつける時には慎重に、
というところでしょうか・・・
2)松本先生が槙原クンに反論するための法律構成
これはもう、
名誉毀損行為が公益の利害に関係していて、なおかつ
公益を図るという目的があることを主張するしかないでしょうね。
これは刑法230条の2にも条文として用意されています。
ただ「公益性」とは何か、という問題が出てくるわけで、
「銀河鉄道999」の中のフレーズを盗まれたことを広く主張することに
公益性があるのかといわれると、なかなか難しいものがあります。
ただ、「銀河鉄道999」は日本だけでなく世界中で愛されている作品で、
芸術性も高く、20年以上のロングランで出版され続けているという事実を
考えると、立派な公共財産といえなくもないでしょうね。
それを守るという行為には立派に公益性があるわけです。
しかし、このハードルをクリアしたとしても、
松本先生は、槙原クンが「盗作した」ことが真実であることを証明せねば
なりません。これはかなり苦しい。そんな証明フツーできます?
絶対できない。
3)結論
わが法律相談所の結論としては、
法的に松本先生が槙原クンに勝つのは困難。
だから大人の対応で、歩み寄り(つまり和解)した方がよいのです。
4)もうひとつの結論
報道を断片的に見てるだけですが、
たぶん世論は松本先生の方に大きく傾いているような気がします。
私も含めて「銀河鉄道999」で育った人間にとって、
あの世界観の善良性というのは絶対的なものがあるのではないででしょうか。
薬物の前科を背負うダーティなイメージの槙原クンとしては、その点厳しい。
流行歌手ではあるけど、それとこれとは別だもんね。
最近、裁判所もずいぶんとフレシキブルな法解釈をするようになってきたから、
意外と世論の動向をちゃんと考慮してくれるかもしれませんね。
個人的には槙原クンのファンなので、彼には申し訳ないけど、
やはりここは松本先生に勝たせてあげたい。というかきっと先生は裁判なんて
まったく望んでないのは明らかなのだけど。
なかなか疲れる話ですねえ。
・・・あっ、当法律相談所の知識の出所はすべて、
日テレ「行列のできる法律相談所」です。
(;^_^A
> 11月にTシャツ買うなら・・・
暑い
ふと思ったんですが。
11月にもなって、このポカポカの陽気はいかがなもんでしょう。
朝は確かに肌寒いけど、昼間は暑くて上着なんか着てられない。
夜も窓開けて外の空気にあたって涼んでたりして。
ここ沖縄?
・・・じゃないっす。ここ兵庫県っす。
まあ確かに普段から温暖な気候ではあるけれど。
こりゃ異常気象だ。
年々季節感がなくなっていくような気がします。
> 11月にTシャツ買うなら・・・
鉄道ミステリー(ドーナツ編)
神戸界隈って東西に平行に3社の鉄道が走ってるんです。
↓こんな感じ。
上(山の手)から順に「阪急」「JR」「阪神」の3路線。
一番よく使うのは、徒歩で一番近い「阪神・打出駅」なんでありますが、
昨日はこの3つの路線を行ったり来たりする羽目になってしまいました。
西村京太郎の鉄道ミステリーばりにフクザツな経路をたどることになり
ますんで、図を参照しながらジックリ読んでくだされ。
題して、鉄道ミステリー(ドーナツ編)。
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梅田で散髪しようと思って、
まず「阪神・打出駅」から阪神電車に乗り梅田まで行きました。
散髪が済んで、お気に入りの書店がある「阪急・梅田駅」ターミナルへ。
約1時間の立ち読み後、阪急電車に乗って帰途につく。
「阪急・夙川駅」で下車。
自宅に向かって歩き始めたところ、
ツマから梅田で買ってくるように頼まれてた「ドーナツ」を買い忘れてた
ことを突如思い出し、
再度、「阪急・夙川」から阪急電車に乗って梅田にトンボ帰り。
目的のドーナツ屋さんのある「阪神百貨店」へ。
ところがなぜかドーナツ屋さん見つからず。
う~む何故???
悩みながら、阪神百貨店の地下にある阪神梅田駅から阪神電車に
乗り再び帰路につく。
ところが打出駅につく寸前に思い出す!
「阪神百貨店じゃなくてヨドバシカメラだよ、ドーナツ屋は!」
ヨドバシカメラといえばJR大阪駅の真上。
阪神打出で下車し、JR芦屋まで歩いて、JRで大阪駅まで行くか。
逡巡した後、結局は阪神電車でそのままUターン。
阪神梅田駅に着いた後、JR大阪駅まで人ごみをかきわけて、
トボトボ歩く。
(けっこう遠い)
そうしてようやく、JR大阪駅の真上にある「ヨドバシカメラ」に到着。
大阪で一番人口密度が高いであろう、日曜日のヨドバシビル。
(ほんとスゴイんすから)
7Fの「スイーツ・フロア」に行けば、ドーナツがゲットできる!
やっと、やっと・・・・
しかし、待てども待てども3基あるエレベータがなかなか来ない。
来ても人がいっぱいで乗れない。
いったいどれぐらい待ったか・・・
ようやくエレベータで7Fに上がり、お目当てのドーナツ屋を発見!
で、買ったのがコレ。
miel(ミエル)というドーナツ屋さんの
「油で揚げてない」ヘルシーなドーナツ。
1個140円。
で、最後は阪神電車で帰宅。
夕食のあとに、美味しいコーヒーを入れて、じっくりと味わって
いただきました。・・・う、うまい!
しかし、これを買うのに費やした「時間」と「金額」については、
一切ノーコメントを貫きます。
(´д`lll) ほんまにアホですわ、ワタシ・・・・
> ミステリーらしきオチが何もなくてすみません。
その点も一切ノーコメントということで・・・
ダイエットの効果は?
実はダイエットしております。
ここ数年の運動不足とB級グルメ食べ歩きが災いして
うんと体重が増えてしまいまして・・・
こりゃいかん!
内蔵脂肪が動脈硬化などの病気を引き起こす、
こわ~いメタボリック症候群てのも最近話題になってるし、
よ~し、一丁やったるか!と思い立ったのが1ヶ月ほど前。
まず「ターザン」を買ってきて、特集ページを熟読。
忘れかけてた脂肪燃焼と筋肉トレーニングのロジックを頭に
畳み込みました。
で、当面の目標を以下のとおり設定。
だいたい1ヶ月ぐらいで達成できればいいな~と。
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■体重 67kg → 61kg (ベスト体重)
■体脂肪率 20% → 13% (ベスト体脂肪率)
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ところが、10月いっぱいメニューを消化した結果はというと・・・
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■体重 67kg → 66kg
■体脂肪率 20% → 18%
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う~む。あまり変わらないんですよ、これが。
ちなみに腹まわりは、2cm減。
鏡で見ると、なんかスッキリしたような気もするんですが、
わき腹から背中のプニプニのお肉はチャントつかめますし、
まだあんまりダイエットの効果は出てないみたいですね~。
まぁ一気に体重落とすとリバウンドすると言いますし、
あまり無理しない方が逆によいのかも。
そういうわけで、目標達成時期を11月末に設定し直しました。
あと1ヶ月、じっかりやります。
ん?ところで何やってるかというと、こんな感じ。
■食事面
1.脂肪になりやすい炭水化物を控える。
ご飯のおかわりはしない。
2.お酒の量を控える。晩酌ビールは全面禁止。
つきあい酒も「ちょっと用事が・・・」などと言って断る。
3.納豆、ササミ肉などのタンパク質中心の食事。
■運動面
1.週に1回、近所のスポーツクラブへ行く。
2.週に3回、近所を走る。1回あたり40分程度。
3.走らない日は筋トレ。腕立てや腹筋、それにバーベル。30分。
という感じの平凡なメニュー。
いかにも「ターザン」に書いてありそうなメニューでしょう?
実はこのメニューは一度、7~8年前に実行したことがありまして、
その効果は体感済みなんですよ。
その時は運もよかったのか、体重もかなり落ちたし、
な、なんと腹筋が割れました!(今は見る影もないけど)
マラソン大会に出まくってたのもこの時期。
ただ歳を重ねると基本的に代謝が悪くなるし、筋肉も衰えるから、
肉体改造が難しくなる、てのは事実のようです。
気長になるしかないですかね。
とにかく3日坊主ならぬ、1ヶ月坊主にならないようにしなくては・・・・
> Tシャツの似合う男を目指してます(笑)。いちおうTシャツ屋です。
頑張れ、先生も生徒も!
高校生の必須科目の履修逃れの問題が、
日増しに大きくなってますね~。
なんで今頃~?
てのが、関係者各位の正直な思いじゃないでしょうか?
内申書すらウソで塗り固められてるとあっては、
大学の推薦合格者や卒業生らも不安で胸がいっぱいでしょうな。
それにしても受験前のこの時期に、
何十時間も世界史の補習受ける現役の生徒さんは大変。
そんなわけで、履修負担を軽減する方向で、政府が検討を始めた
ようですけど、どうなんですかね~?
私は基本的に反対の立場だな~。
大変でも、学校と生徒は甘えず頑張らなきゃならないと思います。
理由はいくつかあるけど、
やっぱり、マジメに必須科目の履修に取り組んできた学校や生徒
との不公平を助長してはならないのが第一。
第二に、悪いことをやった学校や教育委員会の責任を薄めてしまう
ようなことはしてほしくない、ということ。
徹底的に学校の責任を追及する形で、
問題はむしろ、学校と生徒サイドの間で解決してほしい。
生徒サイドは被害者との見方が主だけど、義務教育ならばまだしも、
高校教育である以上、生徒側も権利主張できるはず。
問題解決にあたってはイーブンな会話の場を設けて、
学校側の不法行為を検証の上、生徒側の損害をきちんと算定して、
法規遵守の視点から妥当な対処法を導いてほしい。
学校の責任をきちんと追及して今後二度と同じ過ちを起こさないように
していくことが大切だと思うんですよ。
それでなくても、日本は熱しやすく冷めやすい民族。
中途半端な解決方法に頼ると、必ずまた同じことが起きますって。
普通の企業なら、組織ぐるみの行為ってのは徹底的に叩かれて
社会的な制裁を受けるのが常だけど、学校てのはどうなんでしょうね?
普通の社会とは感覚が少し違うんでしょうね、きっと。
まあ、それにしてもヒドイ。
薬事法で定められた出荷前検査をやってない。
それどころか、実は成分が異なってました。
・・・ぐらいの不法行為ですよね、今回の事件は。
教育という大義名分を振りかざした聖域には、社会も政治も「大甘」。
そんな声が聞こえてきてもやむを得ないですよね。
> カタカナの人名が覚えられない私は世界史かなり苦手でした
罰ゲーム・完結編!
Tシャツマイナーリーグ GAME04-05 罰ゲーム「完結編」を
ついにサイトにアップしました。
驚愕の結末が待ってマス。
→こちら
クレームは一切受け付けません。
こんなオチありかよ~と悔しがっていただければコレ幸い。
> 夏の後始末に余念がありません
罰ゲーム・その2
いやはや難しい。
Tシャツマイナーリーグの罰ゲームね。
そう、人の3倍、なにかをヤルってやつ。
前回、予告編やりましたよねー。
忘れちゃった人はコチラ→10月15日の日記をチェキ!
今日もとりあえず、
SCOPY さんの「ニャー専用」Tシャツ を着て外出。
なんかネタがあるわけじゃなく、
もー出たとこ勝負で撮影しちゃおう、てな覚悟で。
▼まず焼肉食べに行きました。
人の3倍食べて・・・・とみせかけといて、実は1人前。
(ダイエット中なので仕方ないよーん)
▼あら?お皿増えてる・・・・
(それでも1.5人前程度か)
▼スーパー「マルナカ」で。
人の3倍買おう!と気合を入れるも、結局フツーの量。
(いやー給料日前なんすよマジで)
▼人の3倍の速さで歩く。
(ウソつけー)
というわけで、今日も不発か・・・
いったいいつになったら、罰ゲームを遂行できるんでしょ。
(・・・つづく)
> 「やれやれ」とため息をついて(村上春樹風に)
漂流教室
- ヒジョウ~になつかしいマンガを再読。
- 楳図 かずお
- 漂流教室 (1)
ウチの近所の貸し本屋さんで借りた1巻から6巻までを
一気に読破しやした。
子供の頃に読んだ時には、
「おどろおどろしい」という印象ばかりで
あんまし意味がよくわからなかったのですが、
一気読みしてなんだか妙に納得。
ストーリーはざっとこんな感じ。
--------------------------------------------
身勝手な現代人が引き起こす
「公害」「環境破壊」「エゴ」みたいなもののツケが
全部子供達に回ってくる。
ふとしたキッカケで
未来の崩壊した世界に漂流してしまった
子供達の生死をかけた再生の物語。
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最近の楳図マンガには、過去~現在~未来を通じて、
人類へ警鐘を鳴らす内容のものが多いですけど、
その流れの発端になった作品ではないでしょうか・・・?
とにかく、子供がサバイバル生活の中でやつれて
目の周りがどんどん黒くなっていく変化を見てるだけでも
相当に怖い。
あと最近、問題になっている「いじめ」。
そんなものの一端もこのマンガで描かれます。
主人公の「高松君」は正義感の強いナイスガイで、
みんなのリーダー的存在のハズなのに、
しょっちゅう仲間からの吊るし上げに合います。
自民党所属の首相が野党からガンガン攻撃されるのとは
ちょっと異なる不合理さがあったりして、
子供の集団心理による「いじめ」を彷彿させるのであります。
もう30年も前のマンガなのに、
こんな現代的なテーマがきっちり書き込まれているのも
スゴイ。
そしてラストシーンは圧巻。こりゃ唸ります。
ひとりで元の世界に帰っていった「ユウちゃん」がその後、
勉強してエラくなって、世の中を変えてくれたのかどうか・・・
でも、それが描かれていないのがミソなんでしょう。
読書感想文的な言い方をすると、
「僕達ひとりひとりがユウちゃんになって、胸をはって子孫に
遺せる地球を作っていかなければならない、と思いました」
・・・てなことになるんですかね。
昔、怖い思いで読んだお父さんやお兄さんも、
まだ読んだことのない若い方も、
ぜひ一読を!
名作です。
> 時代劇Tシャツならこちら
広島風つけめん
この1週間、高知にいたり、博多にいたり・・・
忙しいやっちゃな~。
で、今日は広島からレポートで~す。
広島の、ある有名な焼き鳥屋さんのメニューで、
辛口のつけめんがあります。
↓これ。
数ヶ月前に食べたとき、
こんなうまいものがあるのか!というぐらい美味かった
のですが・・・
・・・の、ですが?
そうなんです。
今回はガッカリさんでした。ハズレでした。
麺が延びてました。
ま、こんなこともありますね。
一緒に同行した後輩も無言で麺をすすってました。 ( ̄ー ̄)
> この2週間、100gも体重減ってません!(むしろ増えてます)







