BIGBANGのテソンが年内にも復帰
韓国はソウルのコンサートを経て日本でも年明け早々に開催される
YGエンターテインメントのアーティストが勢揃いするYGファミリー
コンサートで、テソンが復帰します。
5月の交通死亡事故が起こった時には、その重大さからBIGBANGの
解散やテソンの脱退や引退までもが心配されましたが、何年も
待つことなく復帰できて本当に良かったです。
亡くなられた犠牲者のご家族の温かいお力添えがあったればこそ
ですが、これまで以上に精一杯歌って踊ることがテソンに与えられた
使命だと思います。
惜しむらくはBIGBANGが5人で揃って笑顔を見せてくれそうにはない
ことでしょうか。
どうやらジヨン(G-DRAGON)は、先の大麻事件のことがあって、
今回のステージには出てこれそうにはないようです。
残念ですがもう暫くは謹慎が続きそうです。
それでも太陽のようなテソンの笑顔が戻るだけでも、
十分に嬉しい報せでしたね。
BIGBANGのD-LITE(テソン)の復帰が思ったより早くなりそうで、
嬉しくて驚きました。
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JYJ、茨城・ひたちなかのコンサートで8万人を動員!
裁判係争中だからと掲載直前になって、ファン有志のコンサート
広告をドタキャンした茨城新聞。
大手旅行代理店のJCBまでもがJYJツアーをドタキャンして、
東方神起ののツアーを掌返しのように行うとは、
そんなにエイベックスや韓国のSMエンターテインメントが、
強大な影響力を持っているとも思えないのですが、
これも景気の悪さが響いているのでしょうか。
それでもめげずに音楽をやり続けるジェジュン、ユチョン、ジュンス
のJYJの原動力となっているのは、やはりファンの大きな力でした。
全くマスコミから封殺されている状況で、宣伝も全くできない状況下
で、開催地も震災支援とはいえ東京から遠く離れた茨城のひたちなか
で、2日間で8万人を動員で来てしまうのですから、これはもう凄い
人気を誰もが認めざるを得ないでしょう。
裁判で争っているSMエンターテインメントや韓国の音楽業界や放送界
は、楯突いたものとして断固排除する姿勢や措置を崩していませんが、
この世界的な人気を押し潰すことが果たして可能なものかどうか、
じっくりと拝見したいと思います。
東方神起とJYJのファン同士のいがみ合いもものすごいものが
ありますが、JYJをなきものにしようとする勢力のあれやこれやも
凄まじいのひと言ですねえ。
ハイジニーナ 脱毛
東方神起のアルバム「TONE」、韓国でもリリースへ
先月発売されたオリジナルアルバム「TONE」は、オリコンのアルバム
部門でもデイリー&ウィークリーでも堂々の1位を獲得して、すでに
発売から3日で日本レコード協会が25万枚以上を売り上げたアルバム
に対して贈られる「プラチナアルバム」にも選定されています。
韓国でも日本語の音楽が自由化されて暫く経ちますが、おそらく
東方神起のこのアルバムは、韓国でも爆発的な売れ行きを示すこと
でしょう。
今回のアルバムには、「B.U.T(BE-AU-TY)」、「Duet」、「Back to
Tomorrow」、など新曲の9曲を筆頭に、シングルで大ヒットを記録
した「Why? (Keep Your Head Down)」、「MAXIMUM」、「Supers
tar」など全13曲が収録されています。
さらに、CDバージョンとDVD付きバージョンが発売されていて、DVD
にはミュージックビデオとメイキング映像が収録されていますが、
日本に比べてCDやDVDの売上げが極端に市場規模が小さい韓国で、
どこまで売上げが伸びるのかに大きな注目が集まっています。
今後東方神起は、ニューヨーク・マンハッタン・マディソンスクエ
アガーデンでの、SM TOWN LIVEワールドツアーのステージが控えて
いますが、アメリカへの進出もすでに織り込み済みのようで、
益々忙しい日々を送りそうです。
ユノとチャンミンの2人で再始動となった東方神起ですが、日本での
リスタートも大成功となりました。
子供 近視
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