やえもんの不思議ポッケを作ろう! -139ページ目

やえもんの不思議ポッケを作ろう!

みんなの憧れの心優しい彼のように問題解決できたらどんなにいいだろう。
いろんな夢までかなえてくれる・・・ほんの少しずつでも、近づけたら嬉しいな。そんな思いを胸に、株式会社やえもんは生まれました。

成り行きで、今メロンパンを探す旅をしています。


巷ではビスケット生地の部分がサクサクカリカリのメロンパン達が

元気に並んでいます。

そんなメロンパンも好きです。大好きです。


一時のメロンパンブームを受けて

メロンパンは進化しています。


ビスケット生地のカリカリとの対比を際立たせる

ふわっと柔らかいパン生地で上品に仕上げたものや

中にメロン入りのクリームを仕込んだものやら

コンビニ各社も並々ならぬ力の入れようです。


コンビニチェーンの看板の評価に直結しかねない重要な商品ですから。


で、そんなご時世なのに

昔よくあった

ビスケット生地の部分がべたっとして袋に貼りつく、

あのメロンパンが懐かしくなったのです。


「大手のはさっくりカリカリでも、街の小さなパン屋さんにはあるのではないか」


安易な考えで

ついでがあるときに探してみようと思いつつ

今週に至ったわけです。


そして、春日部の「街の小さなパン屋さん」が激減していた事実を

今更知ったのです。


街の小さなパン屋さんは車で行くには不便なところでした。

ゆえになかなか足を運ぶ機会がなく、閉店していたことにさえ気付かずにいたのです。


(T_T)


私の頭の中にある地元マップのパン屋さん

少なくとも5件がなくなっていることを確認しょぼん


これではメロンパン探しどころじゃありません。


今では朝焼きたてのパンが食べたいならば自分でホームベーカリーをセットしておけばよい。

そんな時代になったのだと淋しくなりました。


うちの隊長が焼いてくれるメロンパンはさくさくなのですが、

バターを控えたあまあまのビスケット生地をリクエストしたほうが早いのかと


くじけてしまいそうな旅人Yaeです。








最近アメブロの広告でも度々見かけて気になっているのですが


「超・無添加ジュース」


よくよく読んでみるといろんなものが入っている。


添加 : ほかのものを付け加える



超・無添加というからには原料は単一であるべき?


惹きつける文言としては確かに効果的なのかもしれませんが・・・あまり感心しません。


弊社が販売しているシーベリージュースは

そういう意味では


まさしく超・無添加といえるのでしょうね(笑)


やえもんの不思議ポッケを作ろう!


召し上がるときは水やはちみつ、ヨーグルトなど

お好みのものを添加していただくことを

お勧めしますニコニコ

一番得意なはずの日本語でさえも

未だに難しいと感じてしまうことが多々あるのですが

記号が入るとますます何と読んでいいのかわからないものもあります。


昨日、ある方の音読を聞いて「ん?」と

心奪われてしまいました。


1 は「イチ」 と読みますよね?

① は「マルイチ」


では


1. は?


私は「イチ」と読んでしまっていたのですが


その方は

「イチポチ」と(  ゚ ▽ ゚ ;)


何て律儀な!


そして、かわいらしい響き!


私は初めて聞いたのですが、きっとその方の学校の先生が

そう教えられたのでしょうね。


最近はもうすっかり慣れましたが


メールアドレスによく使われる


- と _ の違いにも以前は戸惑い


_ (アンダーバー) も何と読んでいいのかわからなかったものです。


何と発音してよいのかわからないもの、探せばまだまだありそうです。