やえもんの不思議ポッケを作ろう! -115ページ目

やえもんの不思議ポッケを作ろう!

みんなの憧れの心優しい彼のように問題解決できたらどんなにいいだろう。
いろんな夢までかなえてくれる・・・ほんの少しずつでも、近づけたら嬉しいな。そんな思いを胸に、株式会社やえもんは生まれました。

今やすっかり全国的に有名になった
宮崎発 チキン南蛮。

photo:01



宮崎にいた頃は

味のおぐら ナイフとフォークで食べるものだと思っていました。

存在を知ったのは
高校1年のとき。

自らを「白雪」と呼ぶよう指示した
色黒の同級生がいそいそと下校。

(以下宮崎弁のイントネーションで)
「白雪、今日は何かあるとね?」

「味のおぐらにチキン南蛮を食べに行くとよ。」

この瞬間だったのです。
それからも、しばしばチキン南蛮を食べるためにそそくさと下校する白雪と
同様のやりとり。

それからなが~い時を経て^^;
白雪をすっかり虜にした
チキン南蛮は今、全国の沢山の人達を
虜にしています。

きっかけは何だったのでしょうか?

世の中にはただの唐揚げにタルタルソースを添えただけのいい加減なものも
ありますが、
ぜひ本物のチキン南蛮を普及していただきたいです‼





iPhoneからの投稿
食品偽装の歴史/ビー ウィルソン
¥3,150
Amazon.co.jp

とても残念な歴史の話です。

あってはならないことです。

偽装などということはお金儲けのために起こってしまうわけですが

その多くにおいては

単に産地が違う、質が劣るだけではなく

まるで別物であったり、有害であったり

人の命に関わることなのです。

ずっと昔から繰り返されてきた、

その歴史には戦慄を覚えます。

一方で

「純正食品」であることを強調し

イメージ戦略に訴える売り方も登場。

歴史の先にある現在であることに妙に納得せざるをえません。

自衛のためにできることを実践するしかないですね。

元CIA職員が個人情報入手に関する内部告発をしたニュースが流れています。


http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2013061002000040.html


クリックするのが面倒な方はこちらをどうぞ。


【ワシントン=斉場保伸】米連邦捜査局(FBI)と国家安全保障局(NSA)が、極秘裏にインターネットの個人のメールなどの情報を入手していることが明らかになった問題で英紙ガーディアンは九日、中央情報局(CIA)の元技術支援職員だったエドワード・スノーデン氏(29)=写真、同紙提供、ロイター・共同=が内部告発したと報じた。

 スノーデン氏は実名を公表した理由について「世界の人々の自由を守りたかった。私は何も悪いことをしていない。自分が誰であるかを隠す必要はない」と話した。

 スノーデン氏はグーグルなど世界的なIT企業から直接情報を収集する作戦名「プリズム」について「例えば、あなたの電子メール、パスワード、通話記録、クレジットカード情報などを傍受できる」と説明。

 米司法省は機密漏えいにあたる可能性があるとして初動捜査に入ったと表明した。



で、これに関連してGoogle, Facebook などが

「いや、うちら別に協力なんてしてませんよ」


ということらしいのですが・・・


やたら個人情報を求めてるじゃあないですか、あなた達むかっ


mixiは足あとがついたのでまだよかった。

でも、いまやどこでだれに見られてるか。


たくさん発信している人はそれなりに危機管理も織り込み済?


線引は自分でするしかないですね。