ハードコンタクトレンズのリスクは本当? | やえもんの不思議ポッケを作ろう!

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いろんな夢までかなえてくれる・・・ほんの少しずつでも、近づけたら嬉しいな。そんな思いを胸に、株式会社やえもんは生まれました。

ちょっとした不運?に見舞われ、


宝くじの買い時かと思うのですが


事のはじまりは「ものもらい」



目にゴミが入ったのかと思っていたら

腫れてきたので慌てて眼科のある近所の病院へ。


問診→視力検査→診察


診察で「ものもらい」が判明したのですが

そのとき、医師から言われたことに衝撃を受けてしまいました。


ハードコンタクトレンズを使用していると瞼が下がって

目が開けられなくなる。

その説明もしないでハードコンタクトレンズを売るのは儲かるからだ。


あまりに驚いて椅子から落ちそうになりましたあせる


儲かるのはソフトじゃないかな~

ちょっとおかしな話ですが、議論をしても仕方ないので


「2週間後、いや1週間後にまた来て」


と言われましたが、ものもらいが順調に治ったら再診察は見合わせようと思っています。


苦手なソフトコンタクトレンズを売りつけられますから(笑)


聞くところによると、その医師は少し処方が厄介なハードコンタクトレンズは扱ってないので

他の患者さんにもそんなことを言われているとか。


私の乱視はハードでないと対応できないと他では言われるのですけどね。



「ハードレンズは儲かる」

のコメントですっかり信頼失墜の巻 でしたかお