横浜市が待機児童ゼロの数値目標を達成!
ゼロはすごいです、ゼロは。
当然
一体、どうやって?
に興味津々ですよね。
「細やかなフォローと民間企業の活用」がカギ と 林文子市長。
保育児童を抱える同市の保護者満足度は
「ほぼ満足」も含めた 満足よりは50%を切って
「やや不満」「不満」のほうが上回っています。
兄弟別々の保育施設に預けていたり、自宅から駅2つ3つ離れた施設まで
預けに行ってる実情もあるようで、
たしかに、それで満足はできませんね。
数値的にはゼロでも
かなり無理して目標達成したというところでしょうか。
当然保育士の不足という問題も急いで解決しなくてはいけませんね。
はじめから100点満点ではなくても
まずは目指して行動することが大事ですね。
これからは満足度100%を目指していただきたいと、期待します。