保護者のであるママんと1時間


今日も長電話





耳が痛いのね!







ていうか












「今度飲みに行きましょうよ~」




って!!!










ヾ(@^▽^@)ノ








うれぴ













ママンに応援されたし




むっちゃんがわざわざ応援手紙書いてくれたし




たっしーにお守りもらったし









元気でた!











がんばんべ!









ただ・・・・












あたし、






大学受受験で公募制推薦に落ちたことが







意外にすげートラウマみたいで










受験恐怖症的な










「どうせ落ちんべ」









みたいなものがあって











いまちょいとナイーブ













あーあ










受験なんてなくなっちゃえ!!!!!!!!!




わたしの中での「おともだち」のイメージの変遷を考えてみた






幼稚園では


「まわりにいる子」



小学校では


「遊び相手」



中学校では


「難しい相手」



高校では


「仲間」






して



大学(後半)では


「同志」    ってかんじ?






おんなじ夢に向かって




わかちあって


わけあって


けなしあって


高めあって





なんか最近





まわりにいる連中がだいすきだ!





MGBもそうだったなー







やぱ






向かうものを共有できるひとがいるって





幸せなことだなあ









いま







塾 が







すげえ楽しい!!!!!!




こんなあたしきもい






「塾なんて燃えてしまえ」キャラだったのに







もちろん、生徒だいすきなのには変わりないけど






机上の勉強ばっかの今、





生身のにんげんと接するのが





すげえ楽しい!!!!









今日も、






保護者二件と、1時間くらい長電話して





そのあと新人さんの話聞いたりして









なんかすげえ満足してる自分がいる










「勉強してないよーお やばーあい」









て、思うべきなんだろうがね
















にんげんてさ






にんげんと接することってさ






たぶん、







「レスポンス」 が あること






が嬉しいから楽しいんだろうね









べんきょうしててもさ、







「レスポンス」 が ない んだよね









だれもなんにもゆってやくれやしない










ただ、自分との内なる会話のみ。










浪人時代。よくやったよな














生徒が 生身のにんげんが









荒れてたり 泣いてたり 笑ってたり 眠そうにしてたり






それに対して






なだめたり なぐさめたり 笑かしたり 怒ってみたり










そうゆうのが、すげえ楽しい














あたしの 「さみしい」 部分を






生徒や保護者や講師のみんなが 埋めてくれているんだろうな。


















とりま、






おばちゃんと1時間も長電話するとか









あたし自身  








老けたんだろうなあ







と、いうことです。