今日は実に充実した一日であった。





多くの世界に触れて多くのものを見て。





大正や昭和の日本やパリやアメリカ。そして二次元。いろいろ旅したね












わたしは彼女と居るとき もしくは どこかへ行った後








はて、いまわたしは一人だったっけか?彼女と二人だったけか?もしくはあのとき





という錯覚を起こす











それはわたしにはひどく微笑ましく幸せなこと




自分が自分でいられた証拠。ごく 自然に 流れる時間。







それはわたしにはひどく希なこと。






わたしには彼女がいてこんなにもだいじょうぶでいる







甘い蜜?逃げ? なにそれおいしいの?







おいしいのならば行こう




一緒に食べに行こう




きっと南の島にもおいしい蜜がたくさん待ってる




吸い尽くせばいいじゃない




できたら苺も添えて。




二人で食べに行こう。







 

苺と海と戦争と。時々温泉。そして人魚が足跡をつける場所。











そして長門の笑顔!!!!!!








きっと今日はよく眠れる、





ゆらゆらを聴く


沖縄の戦いについての本を読む


頭痛い





きっとわたしたちには知らないことが多くありすぎるよ




知らないこと知り得ないこと不思議なこと



そんな歴史や事象やにんげんについてのあれこれ






知ろうか?生きようか?





怖い知らなくちゃ。







本当はサイパンにいって手を合わせなくちゃならなかった。でもわたしは許されなかった。




水色に浮かぶ赤のことをおもう。強く強く。




ただいまとおかえり。








みんな気をつけていってきてね。
それにしてもCoccoはこんなにもわたしを理解し受け入れてくれる



だから独りじゃないかもなんて錯覚起こすんですがね。








まだこの日本社会に





「切腹」とか「生け贄」とかってゆう概念があったらどれだけ楽かとおもう







そしたらわたしは真っ先に腹を切って首をおとしてもらおう。






生け贄を差し出して全て解決するのなら真っ先に名乗り出よう。






惜しい体なんてあるものか。









「健全な」社会ばかり見てきたからこんな生に甘えてしまうんだ









わたしはいつまでも甘えてるな、









なにができる?????????







狂うな、