先日、観る時間無い的な事を書いた気がしますが観ました。
時間ってのは結局、暇になる時間が来るのを待つんじゃなくて、やりたい事をする時間を作らないといけないよね。
って事で、多少の家事を犠牲にして観ました。
無頼の演劇なので、荒れた部屋で観てやりました。
感想
生で一度観た舞台だし、尚且つその後に原作本も読んでいるので、物語に新鮮味は無いものの、クセのある俳優さんやテンポの良いセリフ回しであったりと、充分に楽しみました。
気になったのは“ピー音"の多さ。
この演劇は、DVD化に不適切なセリフが、多過ぎって事なんだな。
それか吉本工業の規制が厳しいのか?
何にせよ“ピー音"が入ると、ちょっと興醒めしてしまいました。
他は良し悪し!
さーて、洗濯でもするかな。
明日にでも。
精神科医の伊良部シリーズ。
面白い!
短編が4本入っていて、1~3本目がアレな感じでしたが、表題作の4本目がパワー溢れる内容で面白かった。
ちょっと心が暖まる良い話でもあった。
過去に“イン・ザ・プール"が、映画化と舞台化されてます。
伊良部先生を、映画は松尾スズキ、舞台を宮迫博之が演じていました。
私がこの本を読んでいる時に、頭に描く伊良部先生は、スラムダンクの安西先生です。
キャラも年齢も全然違いますが、力を抜いてリラックスさせて、良い方向に導くあたりは共通点があるのかな?
そして、表紙にいつも写っている赤ちゃんは、一体何なんだろうか?
面白い!
短編が4本入っていて、1~3本目がアレな感じでしたが、表題作の4本目がパワー溢れる内容で面白かった。
ちょっと心が暖まる良い話でもあった。
過去に“イン・ザ・プール"が、映画化と舞台化されてます。
伊良部先生を、映画は松尾スズキ、舞台を宮迫博之が演じていました。
私がこの本を読んでいる時に、頭に描く伊良部先生は、スラムダンクの安西先生です。
キャラも年齢も全然違いますが、力を抜いてリラックスさせて、良い方向に導くあたりは共通点があるのかな?
そして、表紙にいつも写っている赤ちゃんは、一体何なんだろうか?
