5点 0:34 | 生きモノの記録

終電に乗り損ねた主人公の前に無人の電車がホームに着く、、、

深夜の閉ざされた地下鉄構内で殺人鬼に襲われてしまう。




酷い!

主人公の行動も、殺人鬼の設定も中途半端。

なんせ、殺人鬼の住処がすぐに見つかりそうなぐらい近すぎる。


無人の地下鉄構内はそれだけで、何となく怖い印象を受けるが、それを全て台無しにする描写。


やっちまったなぁ~


面白いホラー映画って少ない


ZONBIは本当に秀作だったなぁ