いまの時代の人にとって、スカイタワーは新東京タワーです。


でも、これからの人にとってはスカイタワーでしかないでしょう。


JRは国鉄だったんだぞ、みたいなものかしら。


うーん。。。

大好きな先生による授業でした。
気付くとレジュメでなく、先生の顔をガン見していました。
休み時間も水を飲んだり質問を受ける姿から目が離せませんでした。
隣の席の子に、こんなしょうこちゃん初めて見たと言われました。
クラスの子が、私あの先生好きーと言ってるのを聞いて、ジェラりました。
通路沿いのわたしの席の前を通るとき、顔上げられませんでした。
今まで話をしたことない子が、あの先生いい人でしたね(笑)
と話しかけてくるくらいおいらのテンション異常でした。
あの幸せな3時間を思い出すたびに、ため息が出ます。


なんだけどねー。
部活のOBだから挨拶に行ったんだけれど、やっぱ遠くから眺めてるのがいいわ。
話すと接待めいた感じになっちゃってドキドキとかな~んもないもん。


あ、でもだめだ、思い出すとやっぱドキドキだわ♡

総合内科で腎代謝のあの人ですよ。


今朝歩いてたら、フレンチトーストのにおいがたまらん場所が。

眠くて死にそうだったけどしあわせ♡

イロモネアやルーキーズを見ながら試合の流れを見守る感じで見ていました。

例年アルゼンチンなんて3-0とかで負けてる相手だからどーせ勝てるわけないと思ってたし。

それがなんと。

全日本男子バレーがオリンピックに行けるなんて!

すごいすごい、今まであれだけの人々が努力して届かなかったのに、ついに!!


第5セット、ワンポイントブロッカーで斉藤を入れた直後に松本のコミットで10対7と3点差になりました。

このとき試合は決まった、勝ったと思いました。

15点先取で3点差っていうのは致命的な点差で、サイドアウトさえとれば絶対勝てるから。

それが、ミスやら何やらでサイドアウトとれずに同点に追いつかれたとき、やっぱ無理かと思いました。

15点先取でいったん去ってしまった流れを取り戻すには、時間が足りなすぎるから。

でも選手や監督やコーチは違ってた。

植田監督や協会が行ってきた“強化”ってのは、技術だけじゃなくてメンタルも強化してたんですね。

相手のセットポイントで朝長がギリギリの速攻を山村に上げて、ぽっかり空いた中央に決まったとき、

石島のサービスエースで18対17の逆転セットポイントをとったとき、

競った場面で速攻が使えて攻めのサーブが決まる、という理想のカタチができあがっているのに驚きました。

技術面と精神面がガッチリ噛み合っているという感じでした。

これが、今まで目指してきたチームだったんですね。

朝長が最後に荻野に上げ、それを決めきった、という勝ち方は積み重ねの象徴だったように思います。

絶対にゆずれない、なんていうキャッチコピーみたいな勝利の掴みかたでした。


フロアに微動だにせずぶっ倒れていたかと思いきや、むっくりと起き上がって大古氏と抱き合った植田監督。

アツいぜ。

コートの外で勝利の瞬間を迎えて、「やっぱりコートに立ちたかった」と涙を流した宇佐美。

やっぱそっちも本心でしょうね。

同じく荻野にかわってベンチを温めた越川も、嬉しいけれど悔しいという気持ちでいっぱいなんだろうな。

それじゃあ今は全日本メンバーではない選手たちは何を思っているんだろう?


16年ぶりなんだから、いろんな思いがあることと思います。

全日本男子バレーのこれからのためにも、北京で何かを得てきてほしいです。

オリンピック出場おめでとうございます!



あと、最近は会場のジャニーズもおとなしくなりましたね。

Jr.の子たちがローラースケートでコートを走り回っていた頃は、まじでこいつらナメてんのかと思ったけれど。

マックフルーリーにまた、新たな期間限定フレーバーがでるらしいです!

ミルクティー&オレオクッキー♡♡♡
http://www.mcd-holdings.co.jp/news/2008/promotion/promo0529.html

音の響きにもうドキドキしてます。

13日の金曜日から発売だそうです。

当日速攻で行こう、ミルクティー感が薄くないことを祈りつつ。

ってか今月は13日が金曜なのね・・・。

恋人が恋人でなくなることは次の恋で忘れられるけれど、友達が友達でなくなることは一大事。

だからわたしはずっと友達でいられれば、それで良いのです。


重さは人それぞれだとは思いますが、相手が友達ならば、わたしもそれで良いのです。

友達ですらなくなることは本当につらいから。


と思っていたけれど、友達でいることもまたつらいもんだったんだ、ということを思い出しました。


人間として尊敬しているので、そこだけを見るように努力しよう。

フットワークの軽さもある意味で尊敬します。



…と思っていたけれど、その考えがすべての人に通じるわけでもないんですよね。


恋愛ってめんどくさい、たとえ片道でも。

いちいち相手に合わせるのは駄目な奴だ、とわかってはいるので、わたしは駄目な奴です。



そして、「友達は大事」はただの理論でしかないので、実際そのように行動しきれないわたしも駄目な奴です。