ぶれることのない一本の道
ずっとずっと
ぶれることのない
一本の道を
真っ直ぐ真っ直ぐ歩いている
自分自身やありとあらゆるものが
目まぐるしいスピードで変化していくけれど
この道を見失うことは決してない
迷うこともない
何処まで続いてる?
何処に続いてる?
そんなの愚問
わたしはすべて知っている
あなたはすべて知っている
知っているの
ぶれることのない
一本の道を
真っ直ぐ真っ直ぐ歩いている
自分自身やありとあらゆるものが
目まぐるしいスピードで変化していくけれど
この道を見失うことは決してない
迷うこともない
何処まで続いてる?
何処に続いてる?
そんなの愚問
わたしはすべて知っている
あなたはすべて知っている
知っているの
わたしのなかにあるカテゴリー別エネルギーメーター
普段あまり意識していないが、自分の中にはカテゴリー別エネルギーメーターがある。
それらをコントロールしているのは潜在意識で、まるでコンピューターのように精巧だ。
自分の持つ全エネルギーを100とし、どこにどれだけ分配するか、もしエネルギーがなくなった場合にはどういう策をとるか、ということまで細かく決まっている。
わたしがあれこれ考えて判断しなくとも、「実は既に決まっていて、自分の真の希望に沿って動いている」のだ。
そんな不思議な感覚と最近よく繋がる。
それらをコントロールしているのは潜在意識で、まるでコンピューターのように精巧だ。
自分の持つ全エネルギーを100とし、どこにどれだけ分配するか、もしエネルギーがなくなった場合にはどういう策をとるか、ということまで細かく決まっている。
わたしがあれこれ考えて判断しなくとも、「実は既に決まっていて、自分の真の希望に沿って動いている」のだ。
そんな不思議な感覚と最近よく繋がる。
花火大会に行きました!
Hi friends!
Last Saturday,I enjoyed watching fireworks display.
It was awesome!!

花火を堪能した後は、行き付けのお寿司屋さんで夕食!
浴衣でお寿司って風流だよね(*^_^*)
ちなみにこの浴衣はママの御下がりで、ひいおばあちゃんが手縫いで作ってくれたものだよ。
さて、ここからは少し文章の趣が変わってしまうけれど…去年に引き続き、今年も花火大会の帰り道は色々考えさせられました。
例えば、文化として根付いているものは、日本という国でもこれだけの人を集めらるれるのだな、とかね。
ちょっと悔しくなって、複雑な気分になった後は、これからの自分たちの活動、芸術、日本、世界について思いを巡らすのです。
この間ディズニーシーに行った帰りも、日本と世界のことを考えてた。
こんな恋人とデートはいかがですかー?(笑)
日本の真夏の夕暮れほど『幻想的な時』は他にあるだろうか
日本の真夏の夕暮れほど『幻想的な時』は他にあるだろうか
背中を照らす黄金色の太陽
伸びていく長い影
時刻に不似合いな青空と
遠い記憶を舞い上がらせるような風 風が
蝉の声と混ざり合って沁みる
きっとこの感覚は
日本人しか知らない
わたし日本をとても愛している
背中を照らす黄金色の太陽
伸びていく長い影
時刻に不似合いな青空と
遠い記憶を舞い上がらせるような風 風が
蝉の声と混ざり合って沁みる
きっとこの感覚は
日本人しか知らない
わたし日本をとても愛している
慶応大の粂川麻里生教授とお会いしてきました!
先日、慶応義塾大学ドイツ文学専攻の粂川麻里生教授とお会いしてきました。
…と、ここで早速大ニュース!!
な、なんと!現在制作中の『elfin music&photobook 』入る曲の歌詞をドイツ語翻訳して頂くことになりましたーー!!
すごく光栄です(;U;)
music&photobookに載る歌詞は3カ国語になる予定。
楽しみにしててね!
粂川教授と出会ったのは、先月、藤川清さんとジャムセッションをした日。
あの日は、『歌声と歌詞が素敵だった』と感想頂いて、とても嬉しかった!
文学部の教授に詩を評価して頂けるなんて!と、飛び上がりそうになりました。(余談ですが、わたしは褒められると加速度的に伸びるタイプなので、是非たくさん褒めてください●´∀`●)
今回の打ち合わせでは、今後の活動について話を聞いていただき、アドバイスと共に背中を押してもらいました。
益々未来へのビジョンが明確になりとてもハッピーです!!
こんなことをわざわざ言うのは失礼かもしれませんが、やはり教授はすごいですね!
サラリと出てくる言葉一つ一つの背景に、圧倒的な情報量が在る。
抽象度の高い視点で色々なお話を聞かせて頂き、とても有意義な時間を過ごさせて頂きました(*^_^*)
ちなみに、粂川教授はこれから一年間、研究でベルリンに住まわれるとのこと。
これは…行くっきゃないですねー(●´∀`●)
ワクワクが止まらないmicaでした\(>∀<)/
人からもらうエネルギー
落ち込んでいるときや疲れているときは、誰にも会う気になれなくて、ついつい引き込もってしまう。
でもね、どうやらそれはあまりよい策ではなかったようで…
調子が悪いときこそ人と話すと元気になれるな、と確信する瞬間が最近グッと増えてきた。
見知らぬ人とちょっとした挨拶を交わすだけでも、仕事の商談でもいいの。
大抵の人はとても優しいからさ、エネルギーを貰って本当に身体が軽くなるんだよね。
今日もそんな感じだよ。
みんなありがとう(*^_^*)
でもね、どうやらそれはあまりよい策ではなかったようで…
調子が悪いときこそ人と話すと元気になれるな、と確信する瞬間が最近グッと増えてきた。
見知らぬ人とちょっとした挨拶を交わすだけでも、仕事の商談でもいいの。
大抵の人はとても優しいからさ、エネルギーを貰って本当に身体が軽くなるんだよね。
今日もそんな感じだよ。
みんなありがとう(*^_^*)
【ライブレポ】2012.7.28『RIKI'S BAR elfin 1st Live』
お待たせしましたー!
ライブレポです。
『RIKI'S BAR elfin 1st Live』は、最高のライブになりました!!
みんな遅くまで本当にありがとう。
「普段とは全く違ったelfinを」がコンセプトだった今回。
ライブは三部構成で、一部はボーカルエフェクター、サンプラー、WAVEDRUMを使用。
二部は主にエレキギターを中心に、ピアノ弾き語り、シンセサイザー等を取り入れたライブをお送りしました。
とりわけ、安武の空間ギターと自分のピアノ演奏で唄った『回帰本能』、マイクを通さずにアコギと唄った『狐の嫁入り』、エレキギターのストロークに溢れ出るまま歌をのせた『水族館』は、生まれた状態に限りなく近い姿でのライブとなったよ。
大切なみんなに感じてもらえてよかった。
三部は、ミージシャンのお客様を交えてのジャムセッション。
わたしの宝物、moogのリトルファッティーも大活躍!!

途中、ちすみさんとSATTさんから焼きたてピザの差し入れもあり、一同更にテンションUP!!(笑)
休憩を挟みながらも一時間半くらいジャムり続けていたと思う。
途中、オーナーの千香良さんが「これはまさに描いていた空間!」と感激してくれていた姿が印象的だった。
わたしも同じことを考えていたから。
調子に乗って弾き語りしてしまった未発表曲を聴いて、「すごい歌詞ね、リスペクトする」と言ってもらえたのも心に残ってる。
千香良さんは小説家だから、言葉に対しての感性が本当に鋭いの。
そんな彼に詩を評価してもらえたことは、すごく興味深いし、嬉しい。
今回のように、ハコが小さくてオケを使わないライブは、歌詞がよく聴き取れる、という利点もあるんだよね!
繰り返しになるけど、みんな、遅くまで本当にありがとう。(あまりにワーイ子供モードに入りすぎて時間の感覚が曖昧だったから、ライブが終了した後に時計をみたらびっくりした!!笑)
東京にはなかなか足を運べないにも関わらず、いつも応援してくれる方も、本当にありがとう。
理想の空間を最大限まで引き出してくれた千香良さん本当にありがとう。
次回RIKI'S BAR elfinライブは、9月8日(土)に決まったよ!!
すぐに定員になってしまうので、早めに予約してね(*^_^*)
ご予約はelfin公式サイトのコンタクトページで受け付けてます。
■今回のライブの様子は、elfin faccebookページのフォトアルバム『RIKI'S BAR elfin 1st Live』にアップしてあります!
是非ご覧ください☆








