脳内図書館 -171ページ目

このインコ天才だよ(((゜д゜;)))!!!

同じインコを飼っている者として、このお話レベルには驚きました!!
見てみてください!!!

っていうか、もはやぴよたん、おばちゃんの生き写しだよ!!(((゜д゜;)))

ぴよたん@おしゃべりインコ19

この駄洒落センスは…!!(((゜д゜;)))

ぴよたん@おしゃべりインコ14

1:20のぴよたんの感情の込めようったら・・・!感動!
「家○婦は見た」に出演できる!!

うちのみるくもおしゃべりしたり、口笛で3連を刻んだりしてますが、こんなにリアルではないなぁ…

ぴよたんすごい(((゜д゜;)))!!!

トレーニング始めました

親愛なる人の奨めで、昨日からあるトレーニングを始めてみました。

それは、思考を映像化するトレーニング。

わたしはかなりの言語中毒で、常に頭の中が言葉の洪水です。

四六時中、頭の中で日記を書いている感じ。
脳内が空っぽの時が殆どないのです。

そういう状態では、五感が鈍り、現実感が希薄になっていきます。
今やっていることにも集中出来ません。

まさに「心此処にあらず」状態です。

もうそろそろこんな自分を終わりにしたいと感じたので、早速、昨日一日、言語を浮かべずに思考をビジュアライズするよう心掛けてみたのですが…

びっくり!(・Д・)
すぐに効果が出たの!!

言語に支配されないと、五感に意識がいくので、様々な感覚が甦って「そのままの現実」を感じることが出来たんです。(そもそもそれが自然な状態なんですが)

他、「自分の中にある答の出ない歪んだロジックを、脳内で繰り返し展開してしまう悪癖」に歯止めを利かせられたことで、この方法にかなり手応えを感じました。

イメージトレーニングの練習にもなるし、頭の中で無声映画を創ってるみたいで面白い(●´∀`●)


一つ気付いた重要なことは、わたしの不安思考は、言葉ありきだということです。

「サブリミナル的に侵入してくる」と思っていた映像も、言葉ありきのものだったのだと気付きました。


脳内のゴミがすっきりするまで、意識的にトレーニングを続けていこうと思います。


それにしても、頭が静寂(●´∀`●)♪
現実はこんなにも静寂に包まれているんだな(;∪;)

Lがにこちゃんだよー!(>∀<)

スタバでランチです。

ラベンダー・アールグレイティー・ラテ美味しい(●´∀`●)
香りがミルクに埋もれずに立っていて、すっきりした後味。
余韻に癒されます♪

あとね!見て見て!(・Д・)
ふとカップを見たら、Lの文字がニコちゃんになってたの!!
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なんかいいことありそう~♪♪(>∀<)

こういう計らいを出来るスタッフさんって素敵!

嘘つかない

現在、わたしは、人生の岐路に立っているんだということを、実感しました。

このまま自分の幼稚さに目を逸らし、甘えながら、騙し騙し生きてきけば、本当に、1番大切な人を失ってしまうんだと気付きました。

鳩尾がキリキリと痛み、ズシンと重くなりました。

そして、自分の可能性や、理想までをも、閉ざしてしまうことになるんだとわかりました。

十年以上、諦めずに探し続けてきた恐怖の正体は、今ちゃんと掴めているんです。

十代の頃より、三年前より、去年より、現在は遥かに前進している。

でもわたしは、気付いたこと、分かっていることも、分からないふりをしていました。

今度は、変わるのが怖い。
やっと見えてきた現実を信じるのが怖い。

それが愚かなことだとわかっていても、馴染みがあるから、今までのように悩む方が安心だったのです。

様々な理屈をこねてはまた悩み、現実と真摯に向かい合うことをうまく回避していたと思います。


わたし、本気で決心しようと思います。

見出だしている答はごく単純なものです。

「もう自分に嘘をつかない、嘘を言わない。」
これだけ。

自分は物心ついた時から、どれだけ思考と精神と身体をバラバラに機能させていたかを実感しています。

そんな生き方は、いい加減止めようと思いました。

だって、行き先は破滅しかないもの。

本気で、これを実行します。


読んで下さった方ありがとう。

こうして記すことで頑張る力が湧いてきます。

感謝です。


ぬぉー!力が湧いて来たぞーー!
elfinは世界を駆け回るーー!(*Д*)/
待ってろ世界!!

回帰

「欲求は、それらが生まれた時の自然な形で解放してあげばいい」

この言葉を聴いて、グチャグチャになっていたもののあるべき姿が見えた気がした。

解放は、すなわち回帰。

元の姿で、自分に還してあげよう。

御茶ノ水駅ホームニテ

見送ってくれたあなたの笑顔がとても素敵で、
腰から背中に、血液が駆け巡っていくのを感じた。

肩甲骨に引っ込んでいる羽根が、うずいた。

すごくすごく幸せだと思った。

素晴らしいのは、これが刹那的ではないこと。

夢物語ではなく、現実だということ。

わたしは、もう既に、理想的な人生を創り出しているんだと気付いた。

ハチの前にゐます。

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渋谷のハチ公前で待ちぼうけです(・∀・)

朝から色んな人に写真撮られてるハチ。
人気者だなぁ^^

辺りを見渡すと、花壇に、欲しい草が植えてありました。
雪の結晶みたいでとってもキレイなの。
名前なんだっけな…


…話は飛び飛びですが、近況。

寝ても覚めても本ばかり読んでいます。
あと少しの何かを、貪欲に吸収しているかんじです。

次はelfinについての近況!

2/27のカフェイベントは、今までのライブとは違った、エレクトロアコースティックなライブに挑戦してみようと思っています。

ドキドキ(●´∀`●)

レンズとフィルム

スピードに乗る。
スピードに乗る。

電車の窓ガラス越しに見える空。

太陽が昇ってから沈むまでの風景を、わたしのレンズが捉える。

数百枚、数千枚。

瞬きする回数だけ小刻みになって網膜に焼き付く街。

二つの眼球はレンズで、脳はフィルム。

海馬に保存。

あーあ…

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取れちゃったよ…(・Д・)
カポッとさ!

なんか面白いから、ネタで使おっかな(●´∀`●)

手に掛けてたら、何回も本体を落としちゃった(●´∀`●)

なんか面白い(●´∀`●)

夜明け

とうとう永い夜が明けるのだろうか。。


…昨夜、自分の中でロジックが繋がった。

その瞬間、身体感覚が伴った。

こんなに確信に満ちているのは初めてだ。

数年間かけて追求し、拾い集めてきた欠片が統合される気がした。


わたしは、愛されないことを歎き、恨み、渇望していた。
だから、それが自分の欲求だと疑いもしなかった。

しかし、辿り着いた答えは真逆だったのだ。

わたしの求めていたことは、『愛する』ことだった。

大切な人を愛すること、愛を受け取ること。
それが、自分の人生の中で最も重要な欲求だという事が認識出来た。

これに気付くことが出来ず、叶えられないでいたから、わたしは同じことを何度も繰り返し、自信喪失していたのだ。

自分の本心に気付かないようにするために投影していたが故、分からなかった答だ。


幼い頃から、愛する人たちは、皆わたしを心から愛してくれていただろう。

それを素直に受け取ることが出来ず、自分の気持ちを表現出来ないでいたから、失った後に後悔ばかりが残っていたことを思い出した。

振り返ればそんなことばかりだった。


…これは、この胸に棲んでいる、心の子供と向き合い、心ゆくまで話合った結果わかったこと。

とは言っても、まだこれが探し続けている答なのかは定かではない。

しかしこの閃きを信じてみようと思う。


どのみち最後は『変化する怖さ』のみが残るだろう。

恐らく、これが人間として最大の難関。

わたしはこれを受け入れることを誓う。

もはやここまで来たら、逃げ続けることは不可能。

恐怖に導かれる人生を選び続ける理由がない。


黄色い道は拓かれている。