ピアノレッスン★苦闘する日々
今日は週一回の個人ピアノレッスン日
今日は質問事項、練習課題も多くレッスンは約3時間に及び
音楽理論等未知の分野も多くさらに実技もうまくいかない点
多々あり更なる練習の必要性感じたレッスンになりました
本日の主たる講義、実技課題
*和声音、経過音
*分散和音
*運指強化
*全調及び和音
将来バンド編成及び曲作り希望あること先生ご存知なので指導も
厳しいものがあります
ありがたいことですが。。。。。。でも大変![]()
集中力切れました
直ぐには仕事取り掛かること不可能。。。コーヒーブレイク
ふと頭に浮かんだのは、昨日の琴奨菊の大関昇進伝達に対する口上
万里一空(ばんりいっくう)の境地求める
剣豪宮本武蔵の五輪書からの引用
「色々な道筋があっても目指す先は一つ
自分を見失うことなく努力する」
という思いで選んだとのことです
素敵な言葉ですね
私もいつの日にか洒落たバーで魅力的なピアノ弾けるよう精進せねば。。。。![]()
犬の起源は?★豆知識
興味深い記事みつけたのでアップします
*世界各地で人間の骨とともにオオカミの骨が発掘されている
とのことですが、1997年にはミトコンドリアDNAの解析によって
犬の祖先はオオカミであること判明したとのこと
2010年SNP(一塩基変異多型)を解析した結果、遺伝子的に
最も近いと判明したのは中東のハイイロオオカミが犬の起源である
可能性が高いということが分かったとのことです。
*30-40万年前にオオカミの骨格がヒトと共に発掘されている
とのことで、明らかに犬のものとわかる骨が発掘されたのは
ドイツの洞窟から一万4千年前これが最も古いとされ、イスラエル
にある約一万2千年前のアインマラハ遺跡から子犬の骨がみつ
かっているとのこと
わんちゃんたちも長い歴史の中で生き抜いてきたんですね
毎夕わんちゃん達と散歩していますが、今日はジックリ
観察することにしましょう。。。。。。![]()
大倉マンの青春★世界放浪記7★人は皆同じ
http://www.data-max.co.jp/2010/12/21/post_13010.html
経済小説大倉マン奮闘記、青春読んで頂き誠にありがとうございます
今回のシリーズはこれで終了になります
まだたくさんの国々を訪問したエピソード東南アジア、中国等ありますので
機会あればブログアップさせて頂きます
ただきわどい話も多々あるので。。。。。どうでしょうか?
若い時代の計画性のない旅をとうし得たものは勿論英語、スペイン語
等の語学力ありますが、世界中の色々な国の人々も中に入っていけば
いくほど自分と同じように、将来の不安に悩み、恋に悩み、健康心配し
同じということでした
当たりのことでしょうが。。。。
異文化との衝突からくる摩擦に多々戸惑い、怒り、不安それらが混じった
場面もありましたがそれをチャラにしても上回る人々からの親切優しさを
愛情もらいました
これは本当に私の宝
当時に比べ現代は世界の情報はインターネットで瞬時に把握できる便利
な時代になりました
政治も経済もグローバルな世界になってきていますが、人間の本質は
基本的に変化していないのではないでしょうか?
根っからのアナログ人間の私だからこう思うのでしょうか?
若者のみなさんどういう形であれ世界へ飛び出してみませんか
面白いことが待っているかもしれませんよ。。。。。。![]()
海外交流を促進させるボランティア活動をしたいという思いがあり
現在その組織作りを含め構想練っているところです
概要できたらアップします
私もまだ人生という旅の途中です
これから先どうなるかわかりませんが一人でも多くの方との出会い
をとうし笑い悲しみを共有し成長できれば幸いです
今後ともよろしくお願い致します![]()
大倉マンの青春★世界放浪記6★ラテンアメリカへ
http://www.data-max.co.jp/2010/12/10/post_12885.html
ここ南米では本当に色々な出来事が起こりました
楽しいこと、悲しいことetc、後の私の人生観を変えるようなことも。。。
右も左も分からなかった私に優しくしてくれた陽気なラテンの皆さん
一緒に何度も真夜中までサルサを踊り明かした美しいラテンの女性の皆さん
大好きなラテンアメリカ![]()
そしてその全ての出来事思い出に感謝
たくさんの強烈な思い出をくれた南米大陸にありがとう
そして必ず天国に行く前に約束どうり再訪問します。
アスタルエゴ、グラシィヤス![]()
大倉マンの青春★世界放浪記5★ロイヤルフェスティバルホール★バーテンダー
http://www.data-max.co.jp/2010/12/03/post_12789.html
海外でも色々なアルバイトをしたのですが、極めつけはクラッシク音楽ファン
ならご存知の方も多いのではないかと思うのですがテームズ川沿いの
ロイヤルフェスティバルホールそこでのバーテンダーの仕事
世界中から一流の演奏家そして世界中からの観客
根っからの向う見ずな性格の自分ですが、この時は
さすが大変不安になりました![]()
お客様に喜ばれるそれも英語で接客が求められるのです
それも英国という国柄のクラッシク音楽ホールで。。。。。
厳しい英語の語学力の面接も運よく合格し、親友マルコムの協力な推薦
もあってスタートしたのですが、日々強烈な緊張感の中でのバイト
失敗も数々したのですが周りのスタッフの方々に本当に助けてもらい
後には楽しくてしかたありませんでした
バイトが終わる午前0時から深夜にかけみんなとピカデリー、オックスフォロード
に繰り出し毎夜のごとく遊んでいましたネ
バーテンダー最高![]()