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マッチ・アイ・アンド・シー(MIC)ブログ

水泳コーチとスイミングクラブのための専門求人サイト。
マッチ・アイ・アンド・シー(MIC)のブログです。

水泳指導に関する、情報を発信していきます。

保育園や幼稚園でじゃれあいの時間を設ける保育園や幼稚園があります。

ある園長先生は、暴力的な子供の原因を「じゃれあいの経験が乏しいから…」とまで言い切ります。じゃれあいは、自制心、公平さ、共感を身に着けるために大切という研究者もいます。一番大切なのは「限界を覚える」ということでしょう。

じゃれあう中で、勝ち負けに拘る余り、時として格闘にまで発展することがあります。でも、そのような行為は楽しくなくなるだけではなく、時として相手を傷つけてしまうことを分かるようになります。

 

じゃれあうことのメリットとデメリット。同時に常に社会的な距離を確保しなければいけない現下の状況のメリットとデメリット。

心理学は数量的なエビデンスを求めにくい領域ですので、両者を天秤に乗せることは難しいのですが、コロナ禍の環境にあって、子供たちはじゃれあう機会を失っていることは明らかです。

 

掲載されているスイミングスクールを順番にご紹介します。

 

第12回目は神奈川県を中心に展開するスポーツインテリジェンスさんです。

南足柄市体育センター 温水プールにて、水泳指導を行っています。

 

感染防止対策を講じたうえで7月1日(水)よりレッスン再開しております。

 

再開にあたり、感染防止対策として

・スイミングキャップ・ゴーグル・タオルなどの貸出は一切行いません。

スイミングキャップは必ず必要となりますのでお子様のスイミングバッグのご確認をお願いいたします。

・ギャラリーでのご観覧はなるべくお控えください。

・送迎は極力お待ち合わせ等していただき、プール受付前や館内で密にならないようお願いいたします。

 

南足柄体育センター FACEBOOKより

https://www.facebook.com/taiikucenter

 

掲載されているスイミングスクールを順番にご紹介します。

 

第11回目は東京都・神奈川県に展開するアクラブさんです。

 

更衣室や観覧席などの館内の感染対策を施しながら、元気に営業中です。

 

通常行うべき、館内の清掃除菌などにプラス
(1)   今まで以上に、観覧席や更衣室など、及びホールや受付周辺の床面の塩素剤による清拭を積極的に行い、施設内ウイルスを撃退します。
(2)   今まで以上に、プールサイドの“水撒き”を積極的に行い、プール室内ウイルスを洗い流します。
を取り組んでいます。


取り組みのご紹介

 

アクラブ ホームページより

https://www.aqlub.com/

掲載されているスイミングスクールを順番にご紹介します。

 

第10回目は神奈川県逗子市の逗子スポーツクラブさんです。

感染防止対策を徹底し、6月より営業中です。

新型コロナ対策の対応についてはこちら

 

ホームページでは、自宅で出来るトレーニングも公開されています。

 

逗子スポーツクラブ ホームページより

https://www.zushi-sports.com/

掲載されているスイミングスクールを順番にご紹介します。

 

第9回目は埼玉県・福島県に展開する、スウィン大教スイミングスクールさんです。

施設内の感染防止対策を施し、元気に営業中です。

感染防止策は、動画で分かりやすく説明されています。

 

スウィン大教スイミングスクールさんは、

”地域の教育と健康ライフスタイルカンパニー”と言うブランドコンセプトのもと、

タブレットを使った、ビジュアル指導など 新た事にも常にチャレンジされています。

 

スウィン大教スイミングスクール YouTubeチャンネルより

https://www.youtube.com/channel/UC0XyaE4G1gntNg_utlcTkhQ

 

スウィン大教スイミングスクール ホームページより

https://www.daikyo-ss.co.jp/index.html