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日々の出来事をボヤいてます。

欧米でも高い人気を誇る奥浩哉の人気コミックを、前・後編の2部作で映像化したSFアクション超大作映画「GANTZ」が、7月にDVDレンタル開始されます。


映画「GANTZ」では二宮和也、松山ケンイチが初共演に臨み、謎の球体“GANTZ”に召喚され、異形の“星人”と呼ばれる敵との戦いを強いられた、若者の苦悩と究極の選択を体現。


監督は、『砂時計』の佐藤信介。生と死がテーマの深遠なドラマや、肉体を駆使した活劇の数々に圧倒されます。


まったく就職が決まらない大学生の玄野(二宮和也)と、彼の幼なじみで正義感の強い性格の加藤(松山ケンイチ)は、電車にひかれて命を落としてしまう。


しかし、黒い謎の球体“GANTZ”が彼らを呼び出し、“星人”と呼ばれる異形の敵との戦いを強いります。加藤は争いを避けますが、玄野はサバイバルに身を投じることを決意する…。


 GANTZ

SF作家の眉村卓と2002年にガンで逝去した夫人との感動の実話を基に映画化された映画「僕と妻の1778の物語」が、7月にDVDレンタル開始されます。


仲むつまじい夫婦を演じるのは、『黄泉がえり』以来の再共演となる草なぎ剛竹内結子。監督は『笑の大学』の星護。愛する人のためにベストを尽くす二人の感涙のエピソードに心洗われます。


SF作家の朔太郎(草なぎ剛)と銀行員の妻節子(竹内結子)は、高校1年の夏休みに付き合い始めてからずっと一緒。ですがある日、腹痛を訴えた節子が病院に入院し、彼女の体が大腸ガンに冒されていることが判明。


医師(大杉漣)に余命1年と宣告された朔太郎は最愛の妻にだけ向けて、毎日原稿用紙3枚以上の短編小説を書くことに・・・。


僕と妻の1778の物語

plentyの新曲「待ち合わせの途中」のPVが完成。オフィシャルサイトおよびYouTubeで公開されました。



この「待ち合わせの途中」は、5月25日にリリースされる3曲入りシングル「待ち合わせの途中 / 終わりない何処かへ / 空が笑ってる」の収録曲。PVの監督は番場秀一が担当しており、モノクロを基調としたアーティスティックな作品に仕上がっています。

なお、plentyは6月4日からニューシングルを携えワンマンツアー「君との距離のはかりかた」を開催。


plenty/待ち合わせの途中/終わりない何処かへ/空が笑ってる