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be on day

日々の出来事をボヤいてます。

唱歌「ふるさと」に涙する東日本大震災の被災者を見て、人を勇気づける“合唱のパワー”を改めて認識した人も多いのではないでしょうか。卒業式など学校行事で歌ってきた定番が、誰にでも必ずあるハズです。


そんな“団結ソング”を集めたCDが「citron」からボサノバ調で登場しました。赤い鳥の「翼をください」、いきものがかりの「YELL」といった時代を超えたヒット曲から、公立中学の音楽教師が作った知る人ぞ知る「旅立ちの日に」まで、メロディーの魅力が引き立つ素敵なアレンジでふわふわと流れていきます。


「citron」は沖縄出身の女性シンガーCHI-KAとギタリストの小島“DSK”大介、プロデューサーのイケガミキヨシによる甘~い“柑橘系ユニット”。


citron/うたえるBOSSA

2007年に公開された映画『アンフェア the movie』に続く、シリーズ第2弾『アンフェア the answer』に、佐藤浩市、山田孝之、大森南朋が出演するそうです。


「アンフェア」は2006年から放映された、篠原涼子主演の刑事ドラマ。篠原涼子演じる、検挙率ナンバーワンでバツイチ子持ちの敏腕刑事・雪平夏見が犯人に迫る姿をスリリングに描く本作は、先が読めない巧妙なストーリー展開で視聴者を魅了。


2007年に公開された劇場版『アンフェア the movie』は、興行収入20億を突破する大ヒットを記録しました。


本日より公開されているオフィシャルサイトでは、佐藤浩市や山田孝之、大森南朋が登場しているシーンのほか、普段はパンツスーツの雪平が肌を大胆に露出させられた状態で監禁されているショットに続いて、「わたしを好きにして……」という意味深な言葉をつぶやくシーンで終わる、“アンフェア”な特報もアップされています。


監督・脚本を『エコエコアザラク』の佐藤嗣麻子が務める『アンフェア the answer』は、今年2月に北海道の紋別で撮影を開始し、先月21日に東京でクランクアップを迎えたばかり。


   

アンフェア     アンフェア the movie

16日、17歳の人気歌手ジャスティン・ビーバーが、関西国際空港に到着しました。

原発事故の起きた日本に行くことを恐れてか、クルーの大半が日本への渡航を拒否していることなどが報じられていた今回の来日。


ジャスティン・ビーバーの「チケットを購入してくれた日本のファンをがっかりさせたくない」という強い意志で、ついに来日が実現することに。


現在、ジャスティン・ビーバーの軌跡を追ったドキュメンタリー映画『ジャスティン・ビーバー ネヴァー・セイ・ネヴァー』が公開中のジャスティン・ビーバーは、最新アルバム「ネヴァー・セイ・ネヴァー」も発売中。


5月17日に大阪・ZEPP OSAKA、19日に東京・日本武道館で開催されるジャスティン・ビーバーのライブコンサートチケットは、両公演ともすでにソールドアウト。