例によって、表紙先行です。印刷会社が運よくフェアやってた。知らなかったので驚きました・・・
しぶはこちら→☆
これから下絵に入ります。でも全然間に合う気がしません。
今回は桐矢が卒業制作と称して二人に「三人吉三」の映画を持ちかけます。
玄衛は源屋主催公演があるため出れなくなってしまい、紗英さんがお坊で、その代わりバンデラスが和尚をやることに。バンデラスは井神に睨まれてますから、おそらくヒマかと思いました。
(現代劇と思ったら桐矢がどこかカブれてるらしくこのザマです)
粂寺ちゃんの時は大川端の初めの場面しかやってないですが、映画なので最後までやることに。
ところが、紗英さんがお坊の役について「ある壁」を乗り越えられなくて…というお話です。
もし間に合わなければスパークで作った本もあるしいいか、とは思ってますがとりあえずがんばります。
で、落としたら渋にでも上げるので。
今回、自分の「萌え」「キャラがいかに幸せになるか」について一直線に考えてしまいましたが、
人の考えたキャラにいちいち口出しちゃいけないよな、人の「捉え方」も同様だよなとようやく落ち着きました。
これからは自分でキャラ作って自分で幸せにしよう。
そうでなくばチャンピオンにとびます。今回でマジ「出雲」終わりにするんで。
やはり…サンデー自体を毎週買うのはしんどいです。出雲を加えてあと数作しか読めないって…
チャンピオンなんかしばらくしたら全部読めるようになったけど、今のサンデーは本当に無理。
追記:そういえば「ぴんとこな」で三人吉三やってたよなーと古本屋で確認したところ(出雲やってるなら買えよ)、お坊とお嬢の恋愛関係について描かれているんですね。しまった…と思いつつも、吉三のびーえるは一般的に知られてることだし、部分的には違うんで…大丈夫だと(震え)
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