ブログネタ:旦那に愛人がいるのと、女装癖があるの、どっちのほうがイヤ? 参加中私は愛人がいるほうがイヤ派
あと20分。
今日はちょっと違う場所に行きます。
さて先週の「爆問学問」で新宿二丁目の方をクローズアップしてまして。女装についてある指摘があったんですよね。
「女性が男らしくしても別にどうってことないけど、男性が女らしくすると女々しいとかナヨナヨしてると言われる。これは太古の昔から男尊女卑の意識が刷り込まれていて女性性が低く陰湿に見られるからではないか」
そうなんだよね。女性がズボンをはくことは平気だけど男性はなかなかスカートをはけない。女性ですらスカートを敬遠する人が多い。
その中で女装を好む人はすごいと思うよ。
だから女装することに関して、私は気持ち悪いと思わない。夏や冬の祭典で見かけても「がんばってんな」と思うだけです。きれいとかそうじゃないとかあるかもしれないけど‥
それ、当の女性だって同じだもんな‥。
で、本題なんですけど。
これはもう比べるまでもないなと思うんですよ。
旦那が自分を愛してるかないかがちがうんだもの。
でも「結婚」となると愛は関係なくなるのか。愛人つくっても堅実に稼いでくるのと、浮気はしないけど女装費で家計を潰すのでは話が違うんでしょう。
(愛人いたら家計はやばいと思いますが)
しかし「気持ち悪い」を理由に女装癖を否定するのはナシですね。
もし私にそんな旦那がいたら一緒に楽しみますよね。そんでスカートから出る脚が自分よりきれいだったりして嫉妬するんだよ‥
