こんばんわ!
すっかり更新をしていませんでした。年を取ると旅の疲れが抜けなくなってきたようです。
そんなわけで、金曜日から関西へ旅行していました。
あれは6月のイベの後…まだインテの締切が終わっていないことに気付いてうっかり申し込んじゃったんですよね。
そんで、昔泊まった安いホテルと往復バスもさっさと予約しました。
そしたら鉄の師匠から「18切符余ったけどいる?」とメールが来たので、「いえ今回は私鉄に乗りたいので」と返信しました。
すると師匠は「だったらスルッとKANSAIを買うといいよ」と教えてくれたのです。

二日間で3800円、三日間で5000円。これで関西の私鉄乗り放題なのです。
私は二日券の方を買ったのですが、一日当たり1900円です。
たとえば梅田から山陽姫路までを私鉄だけで乗るとだいたい往復2400円なので(所要時間三時間)、これでモトが取れてしまう計算になります。
(18きっぷでも東京と小田原往復すればモト取れるんですけどね!)
だってさー、関西の地下鉄ってどこ乗っても初乗りが200円以上するじゃないですかー。
京都なんか私鉄ターミナルとJR京都のつながりが地下鉄しかないからとんでもないことになるじゃないですかー。
そんな不満もこれ一枚で解決なんです!心斎橋となんばをいくら往復してもいいんだぜ!
アンビリーバボー!
ただしこのチケットは少々制限がありまして、まず近畿と三重県では買えません。
遠方の旅行者用らしいのですね。
旅行会社で引換券を買うか(コンビニでも買えるようです)、羽田空港ないしブックファーストなどで手に入れる感じです。
私は新宿のブックファーストで買いました。
関西でも金券ショップなら売ってるみたいですよ。
ぶっちゃけインテはオマケだったり…こら。
「近江鉄道と山陽電鉄乗りてえ」…そんなよこしまな気持ちで新宿を出発したのです。
高速バス・22:35分発。
今回はよくるあちゃんが使っている会社のバスを選んでみることにしました。
トイレはついてなかったけどやたらめったらキレイで、走行中も静かで非常に快適でしたー。
おかげさまで途中のサービスエリア物色計画が快眠に消えました。
京都八条口着・6時半。
しかし、化粧をしようとトイレに行っても、どこも同じこと考えてる人だらけで大変なことに。
一時間を費やすことになりました。少し移動すればよかったかな。
・・・とりあえず一回目はこの辺でしめます。何も始まってないですが。

にほんブログ村
すっかり更新をしていませんでした。年を取ると旅の疲れが抜けなくなってきたようです。
そんなわけで、金曜日から関西へ旅行していました。
あれは6月のイベの後…まだインテの締切が終わっていないことに気付いてうっかり申し込んじゃったんですよね。
そんで、昔泊まった安いホテルと往復バスもさっさと予約しました。
そしたら鉄の師匠から「18切符余ったけどいる?」とメールが来たので、「いえ今回は私鉄に乗りたいので」と返信しました。
すると師匠は「だったらスルッとKANSAIを買うといいよ」と教えてくれたのです。

二日間で3800円、三日間で5000円。これで関西の私鉄乗り放題なのです。
私は二日券の方を買ったのですが、一日当たり1900円です。
たとえば梅田から山陽姫路までを私鉄だけで乗るとだいたい往復2400円なので(所要時間三時間)、これでモトが取れてしまう計算になります。
(18きっぷでも東京と小田原往復すればモト取れるんですけどね!)
だってさー、関西の地下鉄ってどこ乗っても初乗りが200円以上するじゃないですかー。
京都なんか私鉄ターミナルとJR京都のつながりが地下鉄しかないからとんでもないことになるじゃないですかー。
そんな不満もこれ一枚で解決なんです!心斎橋となんばをいくら往復してもいいんだぜ!
アンビリーバボー!
ただしこのチケットは少々制限がありまして、まず近畿と三重県では買えません。
遠方の旅行者用らしいのですね。
旅行会社で引換券を買うか(コンビニでも買えるようです)、羽田空港ないしブックファーストなどで手に入れる感じです。
私は新宿のブックファーストで買いました。
関西でも金券ショップなら売ってるみたいですよ。
ぶっちゃけインテはオマケだったり…こら。
「近江鉄道と山陽電鉄乗りてえ」…そんなよこしまな気持ちで新宿を出発したのです。
高速バス・22:35分発。
今回はよくるあちゃんが使っている会社のバスを選んでみることにしました。
トイレはついてなかったけどやたらめったらキレイで、走行中も静かで非常に快適でしたー。
おかげさまで途中のサービスエリア物色計画が快眠に消えました。
京都八条口着・6時半。
しかし、化粧をしようとトイレに行っても、どこも同じこと考えてる人だらけで大変なことに。
一時間を費やすことになりました。少し移動すればよかったかな。
・・・とりあえず一回目はこの辺でしめます。何も始まってないですが。
にほんブログ村
