本日、郵便受けにとても怪しい封筒が入っておりました。
またまた、あからさまな書き損じが存在します…配達の人、どう思ったんだろう。
「今年もこの季節がやってきたのか…」ふと、外の風を仰ぎました。
もちろん、消印は高松です。
でも今回は住所書いてきたようです。えらい。
そうですね、今年から高松は「うどん県」になりましたもんね。
なんでもうどん県の人はご飯食べちゃいけないらしいですよ。
さて去年もえらいもの を貰っているので、封筒を開けてから手を突っ込み、感触を確かめてみました。
妙に薄いとか、ひらひらして…はいない。
とりあえず下着じゃなさそうだ!
って、どういう安心だよ!
そんなわけで気持ちのガードを緩め、出してみる。
・・・。
・・・。
・・・。
単なるいやがらせじゃないかこの野郎!
普通のプリキュアなら喜んださ。しかしこれは海賊版か何かだと思います。
だってこれ、プリキュアとは似て非なるものだから。
オイラこれにとてもよく似たものを去年ある人にプレゼントしたんだよなあ。
考えることが一緒である。
で、手紙の内容はこんな感じでごわす。
「●回目の十七歳の誕生日」については念入りに消しましたよ、フォトショップで。
っていうか、こんなことにフォトショ使わせるなよ!ちょっとだけ使い方がわかったよ!ちくしょう!
まあ、祭典に持って行ってもそれほど差支えがなさそうなんで、とりあえず持っていくことにしますよ。
アイデアは…もっとでかいノートに書くんだけどもな。
ゲームブックでも作るか(おい)。
なんか昨日様子が変だなと思ってました。
さあ、そろそろ「●回目の十七歳の誕生日」がやってくる。
そっちもせいぜい、首を洗って待っているがいいさ・・・!!
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