だからアフタが捨てられない・武蔵野編 あまりにも「書き直し」が多いことで有名なおお振り。今回はラストページが全然違います。 これが本誌。単行本は1ページ追加されています。 モノローグ等も違うため、物語の意味合いもかなり違うと思います。 ここはセリフが違うんですが、「お前は違う」と言い切ってるから変更したんだと思います。 それではあまりにもあんまりだからでしょうね。 この時期は毎回ページ数が40~50だったためそこまでの直しはありません。