ゴーカイジャーの二回目も面白かったです!!
まだ地球の人がスーパー戦隊の皆様を知っている設定についていけていないんですけれども、今回出てきた思春期真っ盛りの中学生は出番限られているのにキャラがよくできていたと思います(マーベラスのスキをつくとか)。
「宝の場所?海賊なら自分で探せ!!」
このセリフが効いてますよねえ~。
あと誰でも変身できちゃうとか、マーベラスの過去になんか赤い人が出てくるとか、ゴーカイジャーの仕組みは少しずつ明かしていくみたいですね。
その「赤い人」ですが、30周年とか区切りの時に戦隊モノのレッドだけ集めた映画か何かが作られてまして‥そのリーダーとして突如出てきたどの戦隊にも属さない「アカレッド」というヒーローです。
マーベラスが一時期このアカレッドと宇宙を旅していたんですかね。レジェンド大戦の時アカレッドだけ逃げたのかな。
それからアイム姫は中学生を追うマーベラスについて来ちゃいますが、
「あなたがわからないからわかりたい」というどストレートな発言かましています。来週もこれなのか、すごいな!!
あと、毎回バトルが多種多彩でアツいですね。そりゃ34戦隊もあれば技はたくさんあるが‥ゴーカイ自身の技も殺さないんだよね。銃を撃ってから刀の振りで威力をあげる、イイですね。
で、ロボットの戦いはたぶんCGですが動きを重視したいならCGをふんだんに使って構わないと思います。
次回はマジレッド来るらしいとか。
だてさんに死亡フラグ立ちまくりのおっかない仮面ライダーオーズ。
真木さんにメディカルチェック受けろと言われても受けようとしない‥不治の病があるんじゃないのかとついつい考えてしまいます。
そんなだてさんは昔の知り合いの女性と再会。妹と違い美しさに興味がなく研究ばっかりしているのですが、ムリして元の美しさ隠してるよなー(中山エミリの妹さんだそうですね)。
妹は美肌クリーム会社の社長というか美しい広告塔としてやっているが恐らく姉の知性と経営手腕を密かに嫉んでああいう態度を取るんだろう。
チクチク言われたり、美醜に関わらず接してくれていただてさんとの再会で「美しくなりたい」欲望に火がついた。カザリにゃんの計画はさすがですな。
そんで誰もが振り向く美しさを手に入れたらエイジまで惚れてしまう!!これは驚きました。エイジはあまり女性に興味なさそうだから。次回予告も「グリードも恋をするのかなあアンク」とか言ってるし。
ごとうさんもどうなるか見てみたいところですが、だてさんがまるで平気なので心配。
まさか‥だてさんて、男にしか興味ないのか?
外見からして意外とは感じないんだ。だから怖いんだ。
あとクスクシェはいいお店だと思いました。毎回あれだけイベント考えている店長偉いっす。
「女子会ガイド」掲載狙ってるんだと思います。
スイプリは中学生日記すぎました。
響のお父さんが井坂先生=阿部隆なのが一番衝撃でしたが‥
親とのすれ違いで生じたトラウマを解決する方法としては‥やっぱりハトプリと比べてしまう。セリフが多い。表情が複雑に変化するシーンは多いですが、「それは必要だろうか」と考えてしまう。
つぼみにも親との問題があったのですが、その「寂しさ」は両親の帰りを待つ後ろ姿で表現出来ていた。
えりかがもも姉に嫉妬する気持ちも、「嫉妬する自分と戦う」複雑さを持っていた。
ハトプリは「誰にでもある事態を深く掘り下げる」事を重視しているのに対し、
スイプリは「大きな設定」をドン、と置いて後は普通に流すみたいな感じがします。
これは人の好みですが、自分はどれみが大好きだったんでやはりハトプリのやり方が好きです。
あと、戦いが終わって演奏会が再開したら今まで響を散々説教していた奏が居眠りって、
コレはどうよ?と思いますよ。
あとべるぜに葵サンが出てきましたね。「けい●ん」のイメージが強くて慣れるまできついです。
私信:彼女が微乳キャラですよ。
まだ地球の人がスーパー戦隊の皆様を知っている設定についていけていないんですけれども、今回出てきた思春期真っ盛りの中学生は出番限られているのにキャラがよくできていたと思います(マーベラスのスキをつくとか)。
「宝の場所?海賊なら自分で探せ!!」
このセリフが効いてますよねえ~。
あと誰でも変身できちゃうとか、マーベラスの過去になんか赤い人が出てくるとか、ゴーカイジャーの仕組みは少しずつ明かしていくみたいですね。
その「赤い人」ですが、30周年とか区切りの時に戦隊モノのレッドだけ集めた映画か何かが作られてまして‥そのリーダーとして突如出てきたどの戦隊にも属さない「アカレッド」というヒーローです。
マーベラスが一時期このアカレッドと宇宙を旅していたんですかね。レジェンド大戦の時アカレッドだけ逃げたのかな。
それからアイム姫は中学生を追うマーベラスについて来ちゃいますが、
「あなたがわからないからわかりたい」というどストレートな発言かましています。来週もこれなのか、すごいな!!
あと、毎回バトルが多種多彩でアツいですね。そりゃ34戦隊もあれば技はたくさんあるが‥ゴーカイ自身の技も殺さないんだよね。銃を撃ってから刀の振りで威力をあげる、イイですね。
で、ロボットの戦いはたぶんCGですが動きを重視したいならCGをふんだんに使って構わないと思います。
次回はマジレッド来るらしいとか。
だてさんに死亡フラグ立ちまくりのおっかない仮面ライダーオーズ。
真木さんにメディカルチェック受けろと言われても受けようとしない‥不治の病があるんじゃないのかとついつい考えてしまいます。
そんなだてさんは昔の知り合いの女性と再会。妹と違い美しさに興味がなく研究ばっかりしているのですが、ムリして元の美しさ隠してるよなー(中山エミリの妹さんだそうですね)。
妹は美肌クリーム会社の社長というか美しい広告塔としてやっているが恐らく姉の知性と経営手腕を密かに嫉んでああいう態度を取るんだろう。
チクチク言われたり、美醜に関わらず接してくれていただてさんとの再会で「美しくなりたい」欲望に火がついた。カザリにゃんの計画はさすがですな。
そんで誰もが振り向く美しさを手に入れたらエイジまで惚れてしまう!!これは驚きました。エイジはあまり女性に興味なさそうだから。次回予告も「グリードも恋をするのかなあアンク」とか言ってるし。
ごとうさんもどうなるか見てみたいところですが、だてさんがまるで平気なので心配。
まさか‥だてさんて、男にしか興味ないのか?
外見からして意外とは感じないんだ。だから怖いんだ。
あとクスクシェはいいお店だと思いました。毎回あれだけイベント考えている店長偉いっす。
「女子会ガイド」掲載狙ってるんだと思います。
スイプリは中学生日記すぎました。
響のお父さんが井坂先生=阿部隆なのが一番衝撃でしたが‥
親とのすれ違いで生じたトラウマを解決する方法としては‥やっぱりハトプリと比べてしまう。セリフが多い。表情が複雑に変化するシーンは多いですが、「それは必要だろうか」と考えてしまう。
つぼみにも親との問題があったのですが、その「寂しさ」は両親の帰りを待つ後ろ姿で表現出来ていた。
えりかがもも姉に嫉妬する気持ちも、「嫉妬する自分と戦う」複雑さを持っていた。
ハトプリは「誰にでもある事態を深く掘り下げる」事を重視しているのに対し、
スイプリは「大きな設定」をドン、と置いて後は普通に流すみたいな感じがします。
これは人の好みですが、自分はどれみが大好きだったんでやはりハトプリのやり方が好きです。
あと、戦いが終わって演奏会が再開したら今まで響を散々説教していた奏が居眠りって、
コレはどうよ?と思いますよ。
あとべるぜに葵サンが出てきましたね。「けい●ん」のイメージが強くて慣れるまできついです。
私信:彼女が微乳キャラですよ。
