ブログネタ:1 参加中いち?ただ、「1」と言われましても‥
前にも「このブログネタは削除されました」というネタを答えたことがあります。つまり、これは何かのバグで出来てしまったネタです。
これも何かの縁ですし面白いですから頑張って「1」について考えてみます。
1円では、何も買えません。ケータイとか買えるかもしれませんが「1円より高いものはない」わけで契約料やなんやら支払わされます。
だけど成績が1位というのは非常に喜ばしいことです。1位がトイレットペーパー一年分で2位が商品券五千円分でも、一位はいいことです。
量的には「1」は弱い数字ですが、序列の「1」はなにより強い。
ところが、トランプの大貧民となると1より強いカードが現れます。
2です。
あれは何故、2が強いんだろう‥?
しかも、「革命」を起こすと地方により序列が逆になるルールと、3が最強になるルールがあります。
「8流れ」といって問答無用のカードもある。たまに「9」でリバースが発生する。
大貧民は何故「2」が強いのか、いやその前に「革命」「都落ち」など地方ルールが複雑なのは何故なんだろう‥?
それはさておき、今度は「7並べ」となると1はとことん邪魔なカードになります。配られた手札が1や絵札ばかりだったりすると、カード投げつけたくなります。6や8でせき止める奴を殴りたくなりますね。
7並べでも地方ルールがあり、1まで並べるとKを並べることができたりするようです(その逆もあり)。
あと「殺しの7並べ」というのがあるんですけど、せき止めたカードを四方囲むことができます。
囲まれるとださなかったカードは「殺されたカード」で、それを持っていたらビリです。
あ、「殺しの7並べ」は地方ルールではなくやり方が本にかいてあるちゃんとしたゲームですよ。
そういえば7並べをやったあとにババ抜きするとカードがうまく混ざり切れてなくて面白くないですよね。
ババ抜きは英語で「オールドメイド」と言います。そのまんまですね。
あとトランプの1は普通「エース」と言いますが、他のカードにも呼び方があります。
2が「デュース」、
3が「トレイ」、
4が「ケイト」、
5が「シンク」で6が「サイス」ですが‥7からは忘れました。なんだっけな。
