昨夜は閣僚会見を見ながらトーン貼ってました。


17人のおじさんとおばさんの話を聞きながらやってるのはシュールでしたね。本当は振りの14話からビデオを回すつもりだったのについつい。


でも下手なバラエティやドキュメンタリーより面白かったですね。ラテ欄なら「完全生放送!豪華勢揃い!閣僚17人が語る!!」てな感じでした。いかにもタヌキな感じオッサンが「え~」「あ~」とか言わず意外とテキパキ喋る。今までっぽかったのは亀井さんくらいだ。
あとテツなのに国土交通相になっちゃった前原さん押し。あの人萌えオヤジだよ。


こんなんなら毎週番組枠儲けてずっとやればいいのに。そんで今の勢いが落ちたり顔に絆創膏貼ってるとかあったら楽しいじゃないか。


それなのに夕方テレビをつけたらお薬でカーチェイスされてる人とかアイドルのことばっかり。湾岸署から出てこない、って言ってるんだから張るなよ‥これが一般人だったらと思うとため息が出ます。


そんなことより「クレヨンしんちゃん」の作者が‥あれは昨日どんなニュースより驚きました。

ネットの上ではいろんな話が飛びかってますが(おじゃる丸の事とか)、最近は連載が月一だったそうですね。
でも山登りが趣味らしいし‥無事であることを切に願いたいです。

しかし、今のタイミングでコレはなんだろうな?と思います。

もちろんあの映画はアニメの段階から原作者の手を離れていた。

しかしなんで「実写」とか作るんだろう。なんで日本は実写>アニメなんだろう。どう考えたって現実は逆でしょ?
これ、ドラゴンボールがハリウッドに行ったのと大差ない。

アニメの時点で本当は実写をやりたかったのに諸事情でしんちゃん用に書き直せと言われたかもしれないけど‥今実写でやったから何だ?ってことじゃない。


日本はわからないことだらけです。