今日の出来事、赤ちゃん言葉で書いてみよう ブログネタ:今日の出来事、赤ちゃん言葉で書いてみよう 参加中
 
赤ちゃん言葉といえば「ばぶばぶ」「ハーイ、チャーン」、語尾に「でちゅ」をつけるなどがありますが、
実際そんなわけはなく、もっと意味のわからない音を発しています。

赤ちゃん言葉なんてのは漫画等でキャラ性を際立たせたい時に使うもので、それがいつの間にか世間に浸透してしまった。今これを使うのは特別な四角い密室だけじゃないのかい?


でも、一人だけ赤ちゃんのくせにしゃべった気持ち悪い人がいます。


天上天下唯我独尊!!


立川で現在アパート暮らししているパンチの方です。

生まれていきなり歩きだし、天と地を指差して喋った。これはまぎれもなく「赤ちゃん言葉」です。


意味は普通だと「この世で私が1番偉い」なのですが、「唯我」を「私が」ではなく「一人一人が」と捉える説もあります。

後は「天上天下」を地獄や極楽に例えてそこを超越した存在であると宣言した説もあります。

‥でも実はパンチが喋ったのではなく他のホトケが喋ったというのが正しいらしい。

やっぱり喋る赤ちゃんなんてありえないんですよね。


つーか「赤ちゃん言葉」を使う事によるコミュニケーションは「解放感」があるのでしょうか。語尾を変えて甘えないといけないのかな。

普通の言葉で甘えられないのでは、コミュニケーションにカベがあるとしか思えないんですが‥

だから語尾に頼らず自分の事をきちんと伝える練習をしといた方がいいと思いますがねぇ。


‥ちなみに自分は(´し_`)だとしてもそんなことしてきたらはたいて叩き出します。